エターナルホスピタリティグループ(3193)・施策削除
事業活動を通じたSDGs目標への貢献
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs価値創造モデルによる課題解決支援50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。33社中6社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書前 filing まで中期経営計画の重点施策として記載されていたSDGsへの貢献について、本 filing では明示的な記載が確認できない。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社では中期経営計画(2019年8月~2024年7月)を「経営基盤の再構築と更なる飛躍への挑戦」と位置づけ、Ⅰ.マーケティング戦略の立案と推進、Ⅱ.店舗網の再構築、Ⅲ.強固な採算管理体制の確立、Ⅳ.海外市場への進出、Ⅴ.事業活動を通したSDGsへの貢献のための取り組みを重点施策として掲げております。」
事業活動を通じたSDGsへの貢献を、新中期経営計画の第5の重点施策として継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社では中期経営計画(2019年8月~2024年7月)を「経営基盤の再構築と更なる飛躍への挑戦」と位置づけ、Ⅰ.マーケティング戦略の立案と推進、Ⅱ.店舗網の再構築、Ⅲ.強固な採算管理体制の確立、Ⅳ.海外市場への進出、Ⅴ.事業活動を通したSDGsへの貢献のための取り組みを重点施策として掲げております。」
事業活動を通じたSDGsへの貢献を、新中期経営計画の第5の重点施策として継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社では中期経営計画(2019年8月~2024年7月)を「経営基盤の再構築と更なる飛躍への挑戦」と位置づけ、Ⅰ.マーケティング戦略の立案と推進、Ⅱ.店舗網の再構築、Ⅲ.強固な採算管理体制の確立、Ⅳ.海外市場への進出、Ⅴ.事業活動を通したSDGsへの貢献のための取り組みに取り組んでおります。」
SDGsへの貢献を、新中期経営計画の第5の重点項目として正式に位置づけている。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、アメーバ経営の更なる浸透と定着により強固な採算管理体制の確立を進めていくとともに、事業活動を通じてSDGsが定める目標へ貢献できるよう取り組みを進めてまいります。」
事業活動を通じてSDGsの目標に貢献する方針を初めて明示している。