白鳩(3192)・リスク再掲
海外販売における為替の影響
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025。
2記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外販売価格への為替変動影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社では中国やシンガポール等のアジア地域にEコマースによる販売をおこなっており、その販売価格は為替変動の影響を受けております。これらの地域に関係する地政学的リスク、社会リスク、信用リスク、市場リスクは、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
アジア向け海外販売について、販売価格が為替変動の影響を受けるリスクを引き続き開示している。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「また、本年も中国のTmall(天猫)国際において、同国最大のイベントである「独身の日(W11)」商戦へ参加し、受注金額は計画を達成したものの、今回は為替の影響が少なくありませんでした。」
Tmall国際の商戦参加では受注金額が計画を達成した一方、為替の影響が少なくなかったと記載されており、為替影響が実績として表れている。