白鳩(3192)・事実再掲
PwC京都監査法人の合併による監査法人変更
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の合併に伴う監査法人変更34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第53期事業年度 PwC Japan有限責任監査法人 第54期中間会計期間 アーク有限責任監査法人」
PwC Japan有限責任監査法人からアーク有限責任監査法人へ監査法人が交代し、従来の合併に伴う変更から新たな監査法人への交代へと状況が変化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の会計監査人であるPwC Japan有限責任監査法人は、2025年5月29日に開催予定の第53回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任されます。…当社の親会社である株式会社歯愛メディカルの会計監査人であるアーク有限責任監査法人を会計監査人候補者とした」
PwC Japan有限責任監査法人からアーク有限責任監査法人への交代を、親会社の監査法人との統一及び連結決算の一元管理を理由として再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社の会計監査人であるPwC京都監査法人(消滅監査法人)は、2023年12月1日付けでPwCあらた有限責任監査法人(存続監査法人)と合併し、消滅しました。また、PwCあらた有限責任監査法人は、同日付けでPwC Japan有限責任監査法人に名称を変更しました。これに伴いまして、当社の監査証明を行う監査公認会計士等は、PwC Japan有限責任監査法人となります。」
監査法人の合併及び名称変更に伴い、当社の監査公認会計士等がPwC京都監査法人からPwC Japan有限責任監査法人へ変更された。