白鳩(3192)・事実再掲
小田急電鉄による議決権割合低下行為への事前承認権
FY2018-Q4に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資本業務提携先との株主間ガバナンス合意15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社が小田急電鉄株式会社の議決権割合が低下する行為を行う場合には、事前に小田急電鉄株式会社の書面による承認を得る旨、規定されております。」
小田急電鉄の議決権割合低下行為に関する事前承認条項を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社が小田急電鉄株式会社の議決権割合が低下する行為を行う場合には、事前に小田急電鉄株式会社の書面による承認を得る旨、規定されております。」
小田急電鉄の議決権割合低下行為に関する事前承認条項を再掲している。 - FY2018-Q4初出有価証券報告書
「また、当社が小田急電鉄の議決権割合が低下する行為を行う場合には、事前に小田急電鉄の書面による承認を得る旨、規定されております。」
小田急電鉄の議決権割合が低下する行為について、同社の事前の書面承認を要する契約上の規定が初めて記載された。