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ジョイフル本田(3191)・事実初の連結通期業績開示

売上減少下での利益回復

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。

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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026初の連結通期業績開示有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は1,328億17百万円、営業利益は87億32百万円、経常利益は99億54百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は90億2百万円となりました。」

    株式会社本田の子会社化により初めて連結通期業績を開示し、売上高1,328億17百万円、営業利益87億32百万円、経常利益99億54百万円、親会社株主に帰属する当期純利益90億2百万円を計上した。
  2. FY2025増収増益ながら当期純利益減有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は1,289億80百万円(前事業年度比1.6%増)、営業利益は107億48百万円(前事業年度比1.7%増)、経常利益は118億78百万円(前事業年度比2.0%増)、当期純利益は83億27百万円(同比8.4%減)となりました。」

    FY2025通期は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、資産除去債務戻入益の反動減により当期純利益は減少した。
  3. FY2025-H1増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は650億64百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は58億89百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益は64億46百万円(前年同期比5.9%増)、中間純利益は43億93百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    FY2025-H1は、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2024-Q3増収ながら減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、933億46百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は79億52百万円(前年同期比8.5%減)、経常利益は87億77百万円(前年同期比7.0%減)、四半期純利益は60億77百万円(前年同期比6.3%減)となりました。」

    第3四半期累計は増収ながら営業利益・経常利益・四半期純利益が減少した状態を継続したが、前年同期比の減益幅は第2四半期累計より縮小した。
  5. FY2024-Q2増収ながら営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は633億32百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は55億27百万円(前年同期比10.7%減)、経常利益は60億89百万円(前年同期比9.0%減)、四半期純利益は41億80百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」

    FY2024-Q2累計は売上高が前年同期比1.8%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  6. FY2024-Q1増収ながら減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は316億34百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は28億3百万円(前年同期比8.8%減)、経常利益は30億93百万円(前年同期比6.3%減)、四半期純利益は21億36百万円(前年同期比5.2%減)となりました。」

    FY2024-Q1は売上高が前年同期比2.2%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  7. FY2023通期で減収減益有価証券報告書

    「売上高は1,233億62百万円(前事業年度比0.2%減)、営業利益は110億95百万円(前事業年度比9.3%減)、経常利益は122億40百万円(前事業年度比7.4%減)、当期純利益は85億28百万円(同比23.2%減)となりました。」

    FY2023通期は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前事業年度を下回った。売上高はほぼ横ばいだった一方、光熱費高騰や新店諸経費、固定資産売却益の減少、減損損失等が利益を押し下げた。
  8. FY2023-Q3前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「以上の施策等に取り組んでまいりました結果、当第3四半期累計期間の売上高は、910億82百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は86億92百万円(前年同期比1.6%減)、経常利益は94億41百万円(前年同期比0.9%減)、四半期純利益は64億82百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前回のほぼ横ばい・経常増益ながら一部利益微減という状態から、全利益指標の減益へ変化した。
  9. FY2023-Q2ほぼ横ばい・経常増益ながら営業利益と純利益は微減有価証券報告書

    「以上の施策等に取り組んでまいりました結果、当第2四半期累計期間の売上高は622億36百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は61億92百万円(前年同期比0.4%減)、経常利益は66億92百万円(前年同期比0.5%増)、四半期純利益は45億89百万円(前年同期比0.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高は0.1%増、経常利益は0.5%増となった一方、営業利益は0.4%減、四半期純利益は0.1%減となった。
  10. FY2023-Q1前年同期比で増収増益有価証券報告書

    「以上の施策等に取り組んでまいりました結果、当第1四半期累計期間の売上高は309億66百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は30億72百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益は33億2百万円(前年同期比3.3%増)、四半期純利益は22億54百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」

    当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  11. FY2022減収ながら営業利益・経常利益が2期連続で過去最高益有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社は「売上高伸長への再挑戦」「マージン改善とコストコントロールの継続」「未来へ向けた積極投資」の3つの重点施策の取り組みを強化することで、営業利益、経常利益とも2期連続で過去最高益を達成いたしました。」

    売上高は1,235億55百万円へ減少した一方、営業利益122億38百万円、経常利益132億24百万円となり、両利益で2期連続の過去最高益を達成したと記載している。
  12. FY2022-Q3減収ながら営業利益・経常利益・純利益増有価証券報告書

    「これらの施策等の取り組みに注力し、販管費や総労働時間等の削減にも努めた結果、収益性も向上し、高い営業利益率を確保いたしました。以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、914億0百万円(前年同四半期は980億90百万円)となり、営業利益は88億36百万円(前年同四半期は83億21百万円)、経常利益は95億28百万円(前年同四半期は93億7百万円)、四半期純利益は65億62百万円(前年同四半期は63億9百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期の980億90百万円から914億円へ減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q2減収ながら営業増益・経常増益・純利益増、営業利益率10%到達有価証券報告書

    「これらの施策等の取り組みに注力し、販管費、総労働時間等の削減にも努めた結果、収益性も向上し営業利益率も10.0%と初の二ケタ台へ続伸いたしました。また上期純利益は3期連続で上場来最高益を計上いたしました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加し、営業利益率は10.0%、上期純利益は3期連続で上場来最高益となった。
  14. FY2022-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「これらの施策等に取り組んでまいりました結果、当第1四半期累計期間の売上高は、308億62百万円(前年同四半期は341億65百万円)、営業利益は29億9百万円(前年同四半期は31億75百万円)、経常利益は31億96百万円(前年同四半期は34億6百万円)、四半期純利益は22億10百万円(前年同四半期は23億54百万円)となりました。」

    収益認識会計基準適用後の当四半期は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期の水準を下回った。
  15. FY2021過去最高益の更新と増収営業増益有価証券報告書

    「2021年6月期においては、長引く新型コロナウイルス感染拡大の厳しい経済環境の中、収益構造改革を断行、収益性が着実に改善し過去最高益を更新いたしました。」

    収益構造改革の結果として過去最高益を更新したと記載している。売上高は1,324億99百万円、営業利益は115億6百万円、経常利益は127億73百万円となった一方、当期純利益は89億85百万円で前期比17.9%減少した。
  16. FY2021-Q3単体第3四半期累計で利益計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は、980億90百万円となり、営業利益は83億21百万円、経常利益は93億7百万円、四半期純利益は63億9百万円となりました。」

    単体決算へ移行した後の第3四半期累計期間について、売上高980億90百万円、営業利益83億21百万円、経常利益93億7百万円、四半期純利益63億9百万円を計上した。
  17. FY2021-Q2単体第2四半期累計で利益計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は、671億40百万円となり、営業利益は57億36百万円、経常利益は62億38百万円、四半期純利益は40億47百万円となりました。」

    連結子会社がなくなった後の単体第2四半期累計期間について、売上高671億40百万円、営業利益57億36百万円、経常利益62億38百万円、四半期純利益40億47百万円を計上した。
  18. FY2021-Q1単体第1四半期決算で利益計上有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は、341億65百万円となり、営業利益は31億75百万円、経常利益は34億6百万円、四半期純利益は23億54百万円となりました。」

    連結子会社がなくなり単体財務諸表へ移行した後の第1四半期について、売上高341億65百万円、営業利益31億75百万円、経常利益34億6百万円、四半期純利益23億54百万円を計上した。
  19. FY2020単体決算への移行と増収増益有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は1,249億9百万円(前事業年度比4.9%増)、営業利益は91億87百万円(同比18.2%増)、経常利益は105億93百万円(同比15.9%増)、当期純利益は、109億49百万円(同比141.1%増)となりました。」

    組織再編により連結決算から単体決算へ移行する一方、当事業年度は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加した。
  20. FY2020-Q3増収・営業増益・経常増益ながら特別損失で四半期純損失有価証券報告書

    「これらの施策に取り組んで参りました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ18億83百万円増加し、1,122億13百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。また、営業利益は、前年同四半期に比べ16億84百万円増加し、73億81百万円(同比29.6%増)、経常利益は、前年同四半期に比べ16億83百万円増加し、83億19百万円(同比25.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、減損損失、投資有価証券評価損、投資有価証券売却損などを特別損失として計上した結果、4億87百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益26億52百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、減損損失等の特別損失により親会社株主に帰属する四半期純損失487百万円となった。
  21. FY2020-Q2増収・営業増益・経常増益・純利益大幅増有価証券報告書

    「これらの施策に取り組んで参りました結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ11億94百万円増加し、760億87百万円(前年同四半期比1.6%増)となりました。また、営業利益は、前年同四半期に比べ14億27百万円増加し、56億17百万円(同比34.1%増)、経常利益は、前年同四半期に比べ13億42百万円増加し、62億5百万円(同比27.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ23億47百万円増加し、38億52百万円(同比156.0%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q1増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書

    「これらの施策に取り組んで参りました結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ9億32百万円増加し、377億6百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。また、営業利益は、前年同四半期に比べ7億50百万円増加し、25億81百万円(同比41.0%増)、経常利益は、前年同四半期に比べ6億86百万円増加し、28億32百万円(同比32.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ4億66百万円増加し、19億15百万円(同比32.2%増)となりました。」

    第1四半期は売上高2.5%増、営業利益41.0%増、経常利益32.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益32.2%増となった。
  23. FY2019-Q3増収・経常増益ながら営業減益・減損で純利益減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ2億25百万円増加し、1,103億29百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。一方、営業利益は前年同四半期に比べ53百万円減少し、56億96百万円(同比0.9%減)、経常利益は前年同四半期に比べ3億97百万円増加し、66億36百万円(同比6.4%増)となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期において、特別損失としてホームセンター千葉店に関連する減損損失24億72百万円を計上したことから、前年同四半期に比べ12億92百万円減少し、26億52百万円(同比32.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が0.2%増、経常利益が6.4%増となった一方、営業利益は0.9%減、千葉店関連の減損損失により親会社株主に帰属する四半期純利益は32.8%減となった。
  24. FY2019-Q2増収・営業増益・経常増益ながら減損で純利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ1億97百万円増加し、748億92百万円(前年同四半期比0.3%増)となりました。また、営業利益は前年同四半期に比べ27百万円増加し、41億90百万円(同比0.7%増)、経常利益は前年同四半期に比べ4億6百万円増加し、48億63百万円(同比9.1%増)となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として、ホームセンター千葉店に関連する減損損失24億72百万円を計上したことから、前年同四半期に比べ12億83百万円減少し、15億4百万円(同比46.0%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、千葉店関連の減損損失により親会社株主に帰属する四半期純利益は46.0%減少した。
  25. FY2019-Q1売上横ばい・利益増有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ4百万円減少し、367億74百万円(同比0.0%減)となりました。また、営業利益は前年同四半期に比べ81百万円増加し、18億31百万円(同比4.7%増)、経常利益は前年同四半期に比べ4億0百万円増加し、21億46百万円(同比22.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ3億0百万円増加し、14億49百万円(同比26.1%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比0.0%減とほぼ横ばいとなる一方、営業利益4.7%増、経常利益22.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益26.1%増となった。
  26. FY2018通期で減収・営業利益経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「これらの施策に取り組んでまいりましたが、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ62億58百万円減少し、1,486億76百万円(前連結会計年度比4.0%減)となりました。一方で、構造改革の施策効果により売上総利益率が向上し、さらに総労働時間の減少等により販管費が前連結会計年度に比べ9億68百万円減少(同比2.5%減)しました。その結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ5億86百万円増加し、79億81百万円(同比7.9%増)、経常利益は、前連結会計年度に比べ7億78百万円増加し、88億0百万円(同比9.7%増)となりました。」

    通期売上高は4.0%減少した一方、構造改革による売上総利益率の向上と販管費減少により営業利益は7.9%増、経常利益は9.7%増となった。純利益は特殊要因と減損損失の影響で8.7%減となった。
  27. FY2018-Q3減収・営業利益経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ44億76百万円減少し、1,101億3百万円(同比3.9%減)となりました。また、営業利益は前年同四半期に比べ6億58百万円増加し、57億49百万円(同比12.9%増)、経常利益は前年同四半期に比べ3億1百万円増加し、62億38百万円(同比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ10億49百万円減少し、39億44百万円(同比21.0%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が3.9%減少し、営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.0%減少した。
  28. FY2018-Q2減収ながら営業利益・経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ24億48百万円減少し、746億95百万円(同比3.2%減)となりました。また、営業利益は前年同四半期に比べ6億29百万円増加し、41億63百万円(同比17.8%増)、経常利益は前年同四半期に比べ2億52百万円増加し、44億56百万円(同比6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ25百万円増加し、27億88百万円(同比0.9%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は3.2%減少した一方、営業利益は17.8%、経常利益は6.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.9%増加した。
  29. FY2018-Q1減収ながら営業利益・経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ6億30百万円減少し、367億78百万円(同比1.7%減)となりました。また、営業利益は前年同四半期に比べ4億96百万円増加し、17億49百万円(同比39.6%増)、経常利益は前年同四半期に比べ2億7百万円増加し、17億45百万円(同比13.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ1億70百万円増加し、11億48百万円(同比17.5%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比1.7%減となった一方、営業利益39.6%増、経常利益13.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益17.5%増となった。
  30. FY2017通期で減収・営業減益ながら純利益は増加有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度に比べ38億2百万円減少し1,549億34百万円(前連結会計年度比2.4%減)となりました。以上の結果、営業利益は前連結会計年度に比べ3億11百万円減少し73億95百万円(同比4.0%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ6億76百万円増加し61億30百万円(同比12.4%増)となりました。」

    通期では売上高・営業利益が減少した一方、店舗敷地取得に伴う資産除去債務戻入益等により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  31. FY2017-Q3減収減益ながら特別利益により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加有価証券報告書

    「以上のような取り組みを行ってまいりましたが、当第3四半期連結累計期間の売上高は、ガソリンが近隣店舗との競争激化などにより販売数量が落ち込んだほか、天候不順等による来店客数の低迷や、決算棚卸日を当期期首に変更したことに加え、前年が閏年であったことに伴い営業日数が前年同四半期に比べ3日間少なかったことなどが影響し、前年同四半期に比べ27億62百万円減少し1,145億79百万円(同比2.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が2.4%減、営業利益が9.0%減、経常利益が8.9%減となった。一方、店舗敷地取得に伴う資産除去債務戻入益16億8百万円により、親会社株主に帰属する四半期純利益は17.6%増となった。
  32. FY2017-Q2前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「売上高は、原油価格の下落に伴うガソリン販売価格の低下に、天候不順による来店客数の落ち込みや、決算棚卸日を当期期首に変更したことに伴い営業日数が前年同四半期に比べ2日間少なかったことなどが影響し、前年同四半期に比べ28億18百万円減少し771億44百万円(同比3.5%減)となりました。以上の結果、営業利益は前年同四半期に比べ6億88百万円減少し35億34百万円(同比16.3%減)、経常利益は前年同四半期に比べ7億9百万円減少し42億4百万円(同比14.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ4億48百万円減少し27億62百万円(同比14.0%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  33. FY2017-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「売上高は、前年同四半期に比べ15億60百万円減少し、374億9百万円(同比4.0%減)となりました。また、販売費及び一般管理費が販売促進費や公租公課などを中心に増加した結果、営業利益は前年同四半期に比べ4億22百万円減少し、12億53百万円(同比25.2%減)、経常利益は前年同四半期に比べ4億24百万円減少し、15億38百万円(同比21.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ2億98百万円減少し、9億77百万円(同比23.4%減)となりました。」

    前年度の売上減少下での利益回復という状態から、当四半期は売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は、原油価格の下落に伴うガソリン販売価格の下落の影響もあり、前連結会計年度に比べ36億14百万円減少し1,587億37百万円(同比2.2%減)となりました。一方で、売上総利益の改善や販売費及び一般管理費が減少した結果、営業利益は前連結会計年度に比べ9億18百万円増加し77億6百万円(同比13.5%増)」

    FY2016の業績ベースラインとして、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
ジョイフル本田の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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売上減少下での利益回復|ジョイフル本田(3191)の変遷 | Komori