ジョイフル本田(3191)・施策前進
新型コロナウイルス感染防止と事業継続対応
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革703社が書いているテーマ・逆風202社・追い風465社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの707件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「Googleマップによる店舗の混雑状況の情報提供」
従来の消毒、距離確保、イベント中止等に加え、Googleマップによる混雑状況の情報提供を感染防止策として導入している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルスに対する取り組みとしては、店舗ではアルコール消毒液の設置、社会的距離の確保、エチケットシートの設置、コイントレイの使用等、従業員においては、マスクの着用、スタッフの検温の実施等の施策を講じながら、お客様と従業員の安全を最優先に考え、安心して買い物できる環境づくりに努めております。」
店舗・従業員双方で感染防止策を継続し、安全を優先した事業運営を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルスに対する取り組みとしては、店舗ではアルコール消毒液の設置、社会的距離の確保、エチケットシートの設置、コイントレイの使用等、従業員においては、マスクの着用、スタッフの検温の実施等の施策を講じながら、お客様と従業員の安全を最優先に考え、安心して買い物できる環境づくりに努めております。」
感染防止と事業継続のため、店舗・従業員向けの具体的な対策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「お客様および社員の安全を最優先とし、事業継続という観点から、厚生労働省、各都道府県、各自治体等の指針に準ずるとともに、当社独自の対策の実施により感染防止に努めており、安心してお買い物ができる売場の環境づくりに引き続き取り組んでまいります。」
感染防止と事業継続の施策として、マスク着用、消毒液、飛沫防止設備、体調不良時の対応、テレワーク、Web会議、出張・イベント自粛などを実施している。