ジョイフル本田(3191)・施策再掲
営業時間延長による顧客利便性向上
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業時間延長による多様化する生活時間への対応3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「併せて、新型コロナウイルスの感染リスクを鑑み短縮営業の継続、店舗関連の水道光熱費の削減施策等にも注力した結果」
感染リスクを踏まえた営業時間短縮を継続している。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「新型コロナウイルスの感染リスクを鑑み営業時間短縮の継続および人員配置と営業体制等の見直しを行った結果」
前年度に閉店時間を午後8時へ延長した営業時間拡大の流れから、感染リスクを理由に営業時間短縮を継続する運営へ変化している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「具体的な取り組みとしましては、今期期初の6月21日よりお客様の利便性向上のため、営業時間の見直しを実施し、閉店時間を30分延長し午後8時閉店といたしました。」
2019年6月21日から閉店時間を30分延長し、午後8時閉店とした。