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決算3191ジョイフル本田小売

2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期から連結決算に移行したため、2026年6月期第3四半期累計の連結業績を開示したが、前年同期との単純比較は行っていない。売上高959億37百万円、営業利益74億1百万円などを計上し、通期業績予想と配当予想は据え置いた。

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規模
95937
百万円
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この期間の実績

第3四半期2025年6月21日〜2026年3月20日連結日本基準
売上高95,937百万円進捗 73.2%
営業利益7,401百万円進捗 84.1%
経常利益8,303百万円進捗 83.0%
純利益(親会社株主帰属)7,703百万円進捗 87.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益127.83円
期末の財政状態
総資産166,196百万円
うち純資産 125,435 百万円自己資本比率 75.5%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高131,000百万円
営業利益8,800百万円
経常利益10,000百万円
純利益8,800百万円
年間配当予想64円 → 84円
業績の増減要因

本田屋八潮西袋店、ジョイフル本田資材館千葉浜野町店の開設により建築資材・プロ向け商品の需要を牽引し、株式会社本田の配達機能や法人顧客基盤を活かした売上も加わった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社本田 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年4月14日、アークランズ株式会社との共同株式移転による経営統合について基本合意書を締結した。共同持株会社を2027年3月1日に設立・上場する予定。
特別損益の内訳固定資産売却益 1百万円、投資有価証券売却益 157百万円、負ののれん発生益 1,940百万円、固定資産除却損 63百万円
減価償却費2,446百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数63,784,612
期末自己株式数3,511,135
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年6月21日〜2026年3月20日
売上高95,937百万円
営業利益7,401百万円
経常利益8,303百万円
親会社株主に帰属する当期純利益7,703百万円
1株当たり当期純利益127.83円
自己資本比率当期末 75.5 / 前期末 非開示
総資産166,196百万円
純資産125,435百万円
通期業績予想売上高 131,000百万円 / 営業利益 8,800百万円 / 経常利益 10,000百万円 / 純利益 8,800百万円
年間配当予想64円 → 84円
減価償却費2,446百万円
特別損益の内訳固定資産売却益 1百万円、投資有価証券売却益 157百万円、負ののれん発生益 1,940百万円、固定資産除却損 63百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社本田 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年4月14日、アークランズ株式会社との共同株式移転による経営統合について基本合意書を締結した。共同持株会社を2027年3月1日に設立・上場する予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数63,784,612
期末自己株式数3,511,135
業績の増減要因本田屋八潮西袋店、ジョイフル本田資材館千葉浜野町店の開設により建築資材・プロ向け商品の需要を牽引し、株式会社本田の配達機能や法人顧客基盤を活かした売上も加わった。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結移行により前年同期比較を行っていない。業績については、専門店の新設による建築資材・プロ向け商品の需要牽引、株式会社本田の配達機能や法人顧客基盤を活かした売上の加算などを挙げている。通期業績予想は2026年2月2日公表分から変更していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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