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2000
百万円(通期売上高予想の修正額)書きぶり
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決算説明資料2026年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高64,147百万円-1.4%
営業利益5,266百万円-10.6%
経常利益5,867百万円-9.0%
純利益5,959百万円+35.7%
販管費18,386百万円
営業利益率8.2%、前年同期比0.9ポイント低下
当四半期3か月の実績ジョイフル本田単体の第2四半期単独:売上高32,044百万円、営業利益2,622百万円、経常利益2,925百万円、純利益2,011百万円。売上高は前年同期比98.7%。
通期業績予想
売上高
131,000百万円
売上総利益
41,100百万円
販管費
39,300百万円
営業利益
8,800百万円
経常利益
10,000百万円
純利益
8,800百万円
EBITDA
12,200百万円
EBITDAマージン
9.3%
ROE
6.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 防災用品の特需反動約300百万円の減少
- 防犯用品の特需反動約200百万円の減少
- 負ののれん発生益1,940百万円
- 管理諸費前年同期比+76百万円
- 修繕費前年同期比+112百万円
- 保安管理費前年同期比+119百万円
新しい施策
- 株式会社本田の子会社化・連結化
- 専門店および新業態店舗の出店
- 自社アプリの開発、サービスサイト刷新、OMS構築、接客専用タブレット導入
- リフォーム新ブランドStudio.Reの立ち上げ
- FARM GARDEN+など新業態店舗の出店
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 既存店売上高98.1前年同期比%
- 既存店客数7月度-1.7%、8月度-3.8%、9月度-4.4%、10月度-4.0%、11月度-3.7%、12月度-3.7%、1月度-2.5%
- 既存店客単価7月度+2.8%、8月度-0.3%、9月度+1.6%、10月度+1.6%、11月度+2.2%、12月度+2.1%、1月度+0.4%
- GHG排出量削減率57.62013年度比%
- CDP気候変動スコアB
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
既存店の客数と客単価を開示。客数は各月前年同月比で減少し、客単価は買上1品単価の上昇などにより概ね改善。中期経営計画の目標
新業態を含む店舗を中計期間累計で20~30店舗増加。専門性に特化した新業態店舗を中計期間に5~10店舗出店。NB商品のミックスマッチ・グループセットマッチ取扱売上高および輸入差別化商品の取扱売上を2025年6月期比130%。財務目標
DOE4.0%以上、ROE通期予想6.9%、EBITDAマージン通期予想9.3%店舗数・拠点数
2025年6月期末はホームセンター17店舗、専門店13店舗。2026年6月期は上半期2店舗、通期予定7店舗(下半期5店舗を予定)。従業員数
4,569名(うち正社員1,848名、2025年6月期末)設備投資額
2,215百万円上半期実績、連結
年間配当
1株当たり84円(中間42円、期末予想42円)売上総利益
20,187百万円、売上高総利益率31.5%、前年同期比0.3ポイント低下| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年6月期 第2四半期 |
| 売上高 | 64,147百万円(前年比 -1.4%) |
| 営業利益 | 5,266百万円(前年比 -10.6%) |
| 経常利益 | 5,867百万円(前年比 -9.0%) |
| 純利益 | 5,959百万円(前年比 +35.7%) |
| 売上総利益 | 20,187百万円、売上高総利益率31.5%、前年同期比0.3ポイント低下 |
| 営業利益率 | 8.2%、前年同期比0.9ポイント低下 |
| 販管費 | 18,386百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | ジョイフル本田単体の第2四半期単独:売上高32,044百万円、営業利益2,622百万円、経常利益2,925百万円、純利益2,011百万円。売上高は前年同期比98.7%。 |
| 通期業績予想 | 売上高 131,000百万円 / 売上総利益 41,100百万円 / 販管費 39,300百万円 / 営業利益 8,800百万円 / 経常利益 10,000百万円 / 純利益 8,800百万円 / EBITDA 12,200百万円 / EBITDAマージン 9.3% / ROE 6.9% |
| 増減要因の内訳 | 要因 防災用品の特需反動 / 金額 約300百万円の減少、要因 防犯用品の特需反動 / 金額 約200百万円の減少、要因 負ののれん発生益 / 金額 1,940百万円、要因 管理諸費 / 金額 前年同期比+76百万円、要因 修繕費 / 金額 前年同期比+112百万円、要因 保安管理費 / 金額 前年同期比+119百万円 |
| 主要KPI | 指標名 既存店売上高 / 値 98.1前年同期比%、指標名 既存店客数 / 値 7月度-1.7%、8月度-3.8%、9月度-4.4%、10月度-4.0%、11月度-3.7%、12月度-3.7%、1月度-2.5%、指標名 既存店客単価 / 値 7月度+2.8%、8月度-0.3%、9月度+1.6%、10月度+1.6%、11月度+2.2%、12月度+2.1%、1月度+0.4%、指標名 GHG排出量削減率 / 値 57.62013年度比%、指標名 CDP気候変動スコア / 値 B |
| 単価と数量の指標 | 既存店の客数と客単価を開示。客数は各月前年同月比で減少し、客単価は買上1品単価の上昇などにより概ね改善。 |
| 店舗数・拠点数 | 2025年6月期末はホームセンター17店舗、専門店13店舗。2026年6月期は上半期2店舗、通期予定7店舗(下半期5店舗を予定)。 |
| 従業員数 | 4,569名(うち正社員1,848名、2025年6月期末) |
| 中期経営計画の目標 | 新業態を含む店舗を中計期間累計で20~30店舗増加。専門性に特化した新業態店舗を中計期間に5~10店舗出店。NB商品のミックスマッチ・グループセットマッチ取扱売上高および輸入差別化商品の取扱売上を2025年6月期比130%。 |
| 財務目標 | DOE4.0%以上、ROE通期予想6.9%、EBITDAマージン通期予想9.3% |
| 年間配当 | 1株当たり84円(中間42円、期末予想42円) |
| 設備投資額 | 2,215百万円(上半期実績、連結) |
| 新しい施策 | 株式会社本田の子会社化・連結化、専門店および新業態店舗の出店、自社アプリの開発、サービスサイト刷新、OMS構築、接客専用タブレット導入、リフォーム新ブランドStudio.Reの立ち上げ、FARM GARDEN+など新業態店舗の出店 |
この書類が述べていない項目(10件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前期の防災用品・防犯用品の備蓄特需の反動、猛暑による外出控え・屋外作業の敬遠、生活防衛意識の高まりや上半期の減収、株式会社本田の子会社化による営業損失の影響が挙げられている。一方、負ののれん発生益約19.4億円により純利益は増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。