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決算3191ジョイフル本田小売

2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年9月の株式会社本田の子会社化により、2026年6月期中間期から連結決算へ移行し、今回初めて中間連結業績を開示した。通期業績予想は修正されたが、配当予想は据え置かれた。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年6月21日〜2025年12月20日連結日本基準
売上高64,147百万円進捗 49.0%
営業利益5,266百万円進捗 59.8%
経常利益5,867百万円進捗 58.7%
純利益(親会社株主帰属)5,959百万円進捗 67.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益98.89円
期末の財政状態
総資産170,988百万円
うち純資産 126,314 百万円自己資本比率 73.9%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+3,622
投資-2,734
財務-4,372
純増減-3,484

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高28,733百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高131,000百万円
営業利益8,800百万円
経常利益10,000百万円
純利益8,800百万円
1株当たり当期純利益146.00円
業績予想の修正非開示 → 売上高 131,000 / 営業利益 8,800 / 経常利益 10,000 / 純利益 8,800
年間配当予想64円 → 84円
業績の増減要因

商品力・見せ方・接客力の強化、新規出店、株式会社本田の子会社化・連結、同社の配達機能・法人顧客基盤と当社の品揃え・仕入調達力・店舗集客力を活かしたシナジー効果の発揮。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社本田 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 78百万円、負ののれん発生益 1,940百万円 / 特別損失 固定資産除却損 41百万円
減価償却費1,608百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数63,784,612
期末自己株式数3,510,697
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年6月21日〜2025年12月20日
売上高64,147百万円
営業利益5,266百万円
経常利益5,867百万円
親会社株主に帰属する当期純利益5,959百万円
1株当たり当期純利益98.89円
自己資本比率当期末 73.9 / 前期末 非開示
総資産170,988百万円
純資産126,314百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー3,622百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-2,734百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-4,372百万円
現金及び現金同等物期末残高28,733百万円
通期業績予想売上高 131,000百万円 / 営業利益 8,800百万円 / 経常利益 10,000百万円 / 純利益 8,800百万円 / 1株当たり当期純利益 146.00円
業績予想の修正非開示 → 売上高 131,000 / 営業利益 8,800 / 経常利益 10,000 / 純利益 8,800
年間配当予想64円 → 84円
減価償却費1,608百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 78百万円、負ののれん発生益 1,940百万円 / 特別損失 固定資産除却損 41百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社本田 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数63,784,612
期末自己株式数3,510,697
業績の増減要因商品力・見せ方・接客力の強化、新規出店、株式会社本田の子会社化・連結、同社の配達機能・法人顧客基盤と当社の品揃え・仕入調達力・店舗集客力を活かしたシナジー効果の発揮。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2025年9月に株式会社本田の発行済株式を全て取得して子会社化したため、中間連結会計期間から連結決算へ移行した。前連結会計年度に連結財務諸表を作成していないため、前年同期および前期末との比較分析は行っていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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