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決算説明資料3191ジョイフル本田小売

2025年6月期 決算説明会資料

2025年6月期は、売上高・営業利益・経常利益が増加し、通期予想を上回った。一方、前期に資産除去債務戻入益があった反動で、税引前利益と純利益は減少した。

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この資料の中身

決算説明資料2025年6月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高128,980百万円+1.6%
営業利益10,748百万円+1.7%
経常利益11,878百万円+2.0%
純利益8,327百万円-8.4%
売上総利益率31.8%
営業利益率8.3%
販管費36,995百万円
当四半期3か月の実績
1Q
売上高
32,583百万円
営業利益
3,034百万円
2Q
売上高
32,480百万円
営業利益
2,854百万円
3Q
売上高
30,356百万円
営業利益
2,474百万円
4Q
売上高
33,559百万円
営業利益
2,384百万円
通期業績予想
売上高
133,000百万円
売上総利益
42,400百万円
販管費
39,300百万円
営業利益
10,000百万円
経常利益
11,200百万円
純利益
7,850百万円
EBITDA
13,600百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高と営業利益以下の利益は通期業績予想を上回る
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • デイリー・日用品、資材・プロ用品の売上牽引
  • 人件費増加220
  • 水道光熱費増加310
  • 前期の資産除去債務戻入益1,400
新しい施策
  • ジョイフル本田資材館の新業態開発・出店
  • Pet's CLOVER伊勢崎田中島町店の出店
  • 専門店向けトランスファーセンターの稼働開始
  • セルフレジの導入
  • 2026年6月期からのチーム制運用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 既存店売上高101.4前期比%
  • GPTW肯定的評価割合42%
  • 新卒採用者数54名
  • 正社員年間休日数117日
  • 削減労働時間(検品)14,138時間/月
  • 削減労働時間(発注)4,166時間/月
  • 削減労働時間(伝票起票)510時間/月
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 客数月次で前期比-6.6%〜+0.6%など
  • 客単価月次で前期比+2.1%〜+6.0%など、通期103.8%
財務目標
ROE
実績6.9%
通期予想6.4%
店舗数・拠点数
期末ホームセンター17店舗、資材館1店舗、専門小売店9店舗
期中の出退店数ジョイフル本田資材館伊勢崎韮塚町店、Pet's CLOVER伊勢崎田中島町店を出店
従業員数
人数4,569名
正社員1,848名
期中の増減新卒採用者54名(前期13名)
設備投資額
2,390百万円
年間配当
1株当たり年間配当額84円
自己株式取得
取得株数2,100,000
株数単位株
取得金額約40億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年6月期
売上高128,980百万円(前年比 +1.6%)
営業利益10,748百万円(前年比 +1.7%)
経常利益11,878百万円(前年比 +2.0%)
純利益8,327百万円(前年比 -8.4%)
売上総利益率31.8%
営業利益率8.3%
販管費36,995百万円
当四半期3か月の実績1Q 売上高 32,583百万円 / 営業利益 3,034百万円 / 2Q 売上高 32,480百万円 / 営業利益 2,854百万円 / 3Q 売上高 30,356百万円 / 営業利益 2,474百万円 / 4Q 売上高 33,559百万円 / 営業利益 2,384百万円
通期業績予想売上高 133,000百万円 / 売上総利益 42,400百万円 / 販管費 39,300百万円 / 営業利益 10,000百万円 / 経常利益 11,200百万円 / 純利益 7,850百万円 / EBITDA 13,600百万円
計画に対する自己評価売上高と営業利益以下の利益は通期業績予想を上回る
増減要因の内訳要因 デイリー・日用品、資材・プロ用品の売上牽引 / 金額 非開示、要因 人件費増加 / 金額 220、要因 水道光熱費増加 / 金額 310、要因 前期の資産除去債務戻入益 / 金額 1,400
主要KPI指標名 既存店売上高 / 値 101.4前期比%、指標名 GPTW肯定的評価割合 / 値 42%、指標名 新卒採用者数 / 値 54名、指標名 正社員年間休日数 / 値 117日、指標名 削減労働時間(検品) / 値 14,138時間/月、指標名 削減労働時間(発注) / 値 4,166時間/月、指標名 削減労働時間(伝票起票) / 値 510時間/月
単価と数量の指標指標名 客数 / 値 月次で前期比-6.6%〜+0.6%など、指標名 客単価 / 値 月次で前期比+2.1%〜+6.0%など、通期103.8%
店舗数・拠点数期末 ホームセンター17店舗、資材館1店舗、専門小売店9店舗 / 期中の出退店数 ジョイフル本田資材館伊勢崎韮塚町店、Pet's CLOVER伊勢崎田中島町店を出店
従業員数人数 4,569名 / 正社員 1,848名 / 期中の増減 新卒採用者54名(前期13名)
財務目標ROE 実績 6.9% / 通期予想 6.4%
年間配当1株当たり年間配当額 84円 / 中間・期末の内訳 非開示
自己株式取得取得株数 2,100,000 / 株数単位 株 / 取得金額 約40億円 / 期間 非開示
設備投資額2,390百万円
新しい施策ジョイフル本田資材館の新業態開発・出店、Pet's CLOVER伊勢崎田中島町店の出店、専門店向けトランスファーセンターの稼働開始、セルフレジの導入、2026年6月期からのチーム制運用
この書類が述べていない項目(9件)
通期予想に対する進捗率セグメント別実績業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はデイリー・日用品、資材・プロ用品が牽引した。売上総利益率は、利益率の低いデイリー・日用品の構成比が拡大したことで低下した。販管費は人件費、水道光熱費などが増加した。純利益の減少は、前期に約1,400百万円の資産除去債務戻入益があった反動による。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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