誰がどの役職に動くか
決議 2025年6月5日着任する人
1件退任する人
1件「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。
釘崎広光、岡田周悟、広瀬史乃:任期満了に伴う退任。大畑雄一:非開示。
大畑雄一:取締役会には残らない。釘崎広光、岡田周悟、広瀬史乃:非開示。
社長直下に2つの本部を新設し、マネジメントの分散により経営陣との意思伝達の一層のスピード化とサポート体制の強化を図るとともに、企業全体の方向性を明確にし、ガバナンスの水準を維持しつつ、効率的な経営と持続的な成長を促す。
柴山慎一氏は企業経営や企業コンサルティング、広報・PR分野における豊富な経験・見識を有し、経営全般への有益な提言と経営事項の決定・業務執行の監督を期待するため。内梨晋介氏は金融機関での経験、財務・会計の知見、企業経営者としての見識・実績を監査体制に生かすため。小澤亜季子氏は企業法務、M&A、労働紛争等の法律知識・経験と社外監査役経験を監査体制に生かすため。
社長直下に経営企画本部と管理本部を新設。ホームセンター事業部店舗統括の開発部を経営企画本部へ移管。店舗統括を店舗運営部・店舗サポート部の2部門で構成。商品統括を第1~6商品部、商品管理部、商品企画部の8部門で構成。経営企画本部を経営企画部、M&A推進部、デジタル戦略推進部、情報システム部、開発部の5部門で構成。管理本部を人事・総務部、リスクマネジメント部、広報・IR部、経営管理部の4部門で構成。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2025年6月5日 |
| 就任予定日 | 2025年6月21日付(執行役員人事・組織変更)。2025年9月18日付の取締役・監査役人事は、同日開催予定の第50期定時株主総会での承認を条件とする。 |
| 退任日 | 大畑雄一:2025年6月20日(執行役員退任)。釘崎広光、岡田周悟、広瀬史乃:2025年9月18日付(任期満了に伴う退任)。 |
| 新任者の氏名 | 柴山慎一、内梨晋介、小澤亜季子、岡島正和、鷹箸一伸 |
| 新任者の新役職 | 柴山慎一:取締役(社外取締役)。内梨晋介:常勤監査役(社外監査役)。小澤亜季子:監査役(社外監査役)。岡島正和:執行役員 経営企画本部長。鷹箸一伸:執行役員 ホームセンター事業部長。 |
| 新任者の前職 | 柴山慎一:教育テック大学院大学教授(現任)、ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社社外取締役(現任)等。内梨晋介:JUKI株式会社顧問(現任)。小澤亜季子:GK総合法律事務所代表(現任)。岡島正和:ホームセンター事業部 店舗統括部長。鷹箸一伸:ホームセンター事業部 副店舗統括部長。 |
| 新任者の生年月日 | 柴山慎一:1957年6月2日生。内梨晋介:1957年3月26日生。小澤亜季子:1987年2月15日生。岡島正和:非開示。鷹箸一伸:非開示。 |
| 新任者の入社年 | 柴山慎一:非開示。内梨晋介:非開示。小澤亜季子:非開示。岡島正和:非開示。鷹箸一伸:非開示。 |
| 新任者の所有株式数 | 柴山慎一:0株。内梨晋介:0株。小澤亜季子:0株。基準日:非開示。岡島正和:非開示。鷹箸一伸:非開示。 |
| 退任者の氏名 | 大畑雄一、釘崎広光、岡田周悟、広瀬史乃 |
| 退任者の旧役職 | 大畑雄一:執行役員。釘崎広光:取締役(社外取締役)。岡田周悟:常勤監査役(社外監査役)。広瀬史乃:監査役(社外監査役)。 |
| 退任者の新役職 | 大畑雄一:執行役員退任。釘崎広光:非開示。岡田周悟:非開示。広瀬史乃:非開示。 |
| 退任理由 | 釘崎広光、岡田周悟、広瀬史乃:任期満了に伴う退任。大畑雄一:非開示。 |
| 続投の有無 | 大畑雄一:取締役会には残らない。釘崎広光、岡田周悟、広瀬史乃:非開示。 |
| 異動の理由 | 社長直下に2つの本部を新設し、マネジメントの分散により経営陣との意思伝達の一層のスピード化とサポート体制の強化を図るとともに、企業全体の方向性を明確にし、ガバナンスの水準を維持しつつ、効率的な経営と持続的な成長を促す。 |
| 選任の理由 | 柴山慎一氏は企業経営や企業コンサルティング、広報・PR分野における豊富な経験・見識を有し、経営全般への有益な提言と経営事項の決定・業務執行の監督を期待するため。内梨晋介氏は金融機関での経験、財務・会計の知見、企業経営者としての見識・実績を監査体制に生かすため。小澤亜季子氏は企業法務、M&A、労働紛争等の法律知識・経験と社外監査役経験を監査体制に生かすため。 |
| 異動後の取締役の人数 | 5名、うち社外取締役3名。 |
| 独立役員としての届出 | 白河桃子、戸倉圭太は引き続き独立役員となる予定。柴山慎一、内梨晋介、小澤亜季子は、株主総会で選任された場合、独立役員として届け出る予定。 |
| 組織変更の内容 | 社長直下に経営企画本部と管理本部を新設。ホームセンター事業部店舗統括の開発部を経営企画本部へ移管。店舗統括を店舗運営部・店舗サポート部の2部門で構成。商品統括を第1~6商品部、商品管理部、商品企画部の8部門で構成。経営企画本部を経営企画部、M&A推進部、デジタル戦略推進部、情報システム部、開発部の5部門で構成。管理本部を人事・総務部、リスクマネジメント部、広報・IR部、経営管理部の4部門で構成。 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。第50期定時株主総会(2025年9月18日開催予定)に取締役5名、監査役3名、補欠監査役1名の選任議案を付議。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。社長直下への2本部新設による意思伝達の迅速化、サポート体制の強化、経営効率化と持続的成長を目的とする。また、商品力の強化、全社的な販促・商品開発、全社シナジーの最大活用を図る。新任の取締役・監査役については、それぞれ企業経営、広報・PR、財務・会計、法律などの経験・知見を監督・監査体制に生かすためとしている。