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決算説明資料3191ジョイフル本田小売

2024年6月期 決算説明会資料

2024年6月期は、新店効果などで売上高と純利益が増えた一方、人件費・新店費用・修繕費などの増加で営業利益と経常利益は減少しました。2025年6月期は売上高128,000百万円、営業利益10,600百万円、純利益8,000百万円を見込み、創業50周年記念配当を予定しています。

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規模
562
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この資料の中身

決算説明資料2024年6月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高126,894百万円+2.9%
営業利益10,568百万円-4.8%
経常利益11,645百万円-4.9%
純利益9,091百万円+6.6%
売上総利益率32%
営業利益率8.3%
販管費36,438百万円
当四半期3か月の実績
売上高
33,548百万円+3.9%
売上総利益
10,911百万円+1.9%
営業収入
1,671百万円+4.5%
営業総利益
12,583百万円+2.3%
販管費
9,967百万円+0.7%
通期業績予想
売上高
128,000百万円
売上総利益
41,400百万円
販管費
37,200百万円
営業利益
10,600百万円
経常利益
11,700百万円
純利益
8,000百万円
EBITDA
14,000百万円
ROE
6.6%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 広告宣伝費62百万円
  • クレジット手数料142百万円
  • 修繕費140百万円
  • その他合計387百万円
  • 光熱費-1,200百万円概算、前期比76.3%
  • 特別利益1,400百万円約
  • 小山駅前店の減損損失-49百万円約
新しい施策
  • 奨学金返還支援制度の導入
  • 時給制社員の再雇用年齢を70歳から75歳へ延長
  • 有給の特別休暇『リフレッシュ休暇』の新設
  • POP-UPストア『JOYFUL-Petit』の開業
  • 商圏リサーチシステムの導入
  • 本田屋など専門店の出店加速とM&A・業務提携の検討
  • 2025年6月期の創業50周年記念配当
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 既存店売上高99.6前期比%
  • 全店客数-2.4前年同月比%2024年6月
  • 全店客単価3.8前年同月比%2024年6月
  • 働きがい調査全設問平均4%pt改善
  • 働きがい調査総合設問8%pt改善
  • サステナブル商品取扱アイテム数2,014アイテム
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 客数(全店)-2.4前年同月比%2024年6月
  • 客単価(全店)3.8前年同月比%2024年6月
セグメント別実績
住まいの分野
売上高
72,095百万円
生活の分野
売上高
54,799百万円
中期経営計画の目標
  • 売上高
    目標値128,000
    目標年度2025年度
  • EBITDA
    目標値14,000
    目標年度2025年度
  • EBITDAマージン
    目標値10.9
    目標年度2025年度
  • ROE
    目標値6.6
    目標年度2025年度
財務目標
ROE
目標値6.6%
実績値7.6%
店舗数・拠点数
本田屋は2024年6月期末に5店舗。宇都宮元今泉店を2024年2月、立川幸町店を2024年6月に出店。本田屋のインショップ化は守谷店・君津店・小山駅前店で実施。全店舗数は非開示。
設備投資額
8,891百万円
年間配当
1株当たり年間配当額64円
自己株式取得
取得枠約50億円
取得株数3,021,100株ASR事後調整後の最終取得株数は2,532,800株
期間2024年6月期
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年6月期
売上高126,894百万円(前年比 +2.9%)
営業利益10,568百万円(前年比 -4.8%)
経常利益11,645百万円(前年比 -4.9%)
純利益9,091百万円(前年比 +6.6%)
売上総利益率32%
営業利益率8.3%
販管費36,438百万円
当四半期3か月の実績売上高 33,548百万円(前年比 +3.9%) / 売上総利益 10,911百万円(前年比 +1.9%) / 営業収入 1,671百万円(前年比 +4.5%) / 営業総利益 12,583百万円(前年比 +2.3%) / 販管費 9,967百万円(前年比 +0.7%)
通期業績予想売上高 128,000百万円 / 売上総利益 41,400百万円 / 販管費 37,200百万円 / 営業利益 10,600百万円 / 経常利益 11,700百万円 / 純利益 8,000百万円 / EBITDA 14,000百万円 / ROE 6.6%
セグメント別実績住まいの分野 売上高 72,095百万円 / 生活の分野 売上高 54,799百万円
増減要因の内訳要因 広告宣伝費 / 金額 62百万円、要因 クレジット手数料 / 金額 142百万円、要因 修繕費 / 金額 140百万円、要因 その他合計 / 金額 387百万円、要因 光熱費 / 金額 -1,200百万円(概算、前期比76.3%)、要因 特別利益 / 金額 1,400百万円(約)、要因 小山駅前店の減損損失 / 金額 -49百万円(約)
主要KPI指標名 既存店売上高 / 値 99.6前期比%、指標名 全店客数 / 値 -2.4前年同月比%(2024年6月)、指標名 全店客単価 / 値 3.8前年同月比%(2024年6月)、指標名 働きがい調査全設問平均 / 値 4%pt改善、指標名 働きがい調査総合設問 / 値 8%pt改善、指標名 サステナブル商品取扱アイテム数 / 値 2,014アイテム
単価と数量の指標指標名 客数(全店) / 値 -2.4前年同月比%(2024年6月)、指標名 客単価(全店) / 値 3.8前年同月比%(2024年6月)
店舗数・拠点数本田屋は2024年6月期末に5店舗。宇都宮元今泉店を2024年2月、立川幸町店を2024年6月に出店。本田屋のインショップ化は守谷店・君津店・小山駅前店で実施。全店舗数は非開示。
中期経営計画の目標指標名 売上高 / 目標値 128,000百万円超 / 目標年度 2025年度、指標名 EBITDA / 目標値 14,000百万円超 / 目標年度 2025年度、指標名 EBITDAマージン / 目標値 10.9% / 目標年度 2025年度、指標名 ROE / 目標値 6.6% / 目標年度 2025年度
財務目標ROE 目標値 6.6% / 実績値 7.6%
年間配当1株当たり年間配当額 64円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
自己株式取得取得枠 約50億円 / 取得株数 3,021,100株(ASR事後調整後の最終取得株数は2,532,800株) / 期間 2024年6月期
設備投資額8,891百万円
新しい施策奨学金返還支援制度の導入、時給制社員の再雇用年齢を70歳から75歳へ延長、有給の特別休暇『リフレッシュ休暇』の新設、POP-UPストア『JOYFUL-Petit』の開業、商圏リサーチシステムの導入、本田屋など専門店の出店加速とM&A・業務提携の検討、2025年6月期の創業50周年記念配当
この書類が述べていない項目(9件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はジョイホンパーク吉岡の通年稼働、プロショップ本田屋の出店、既存店の底上げで増加しました。営業利益は人件費、新店コスト、既存店の修繕費、減価償却費の増加により減少しました。純利益は既存店の底地の一部購入に伴う約14億円の特別利益が寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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