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決算説明資料3191ジョイフル本田小売

2023年6月期 決算説明会資料

2023年6月期は売上高がほぼ横ばいとなる一方、光熱費や新店舗関連費用などが増え、営業利益・経常利益・純利益が減少した。2024年6月期は売上高の拡大を見込むが、利益は減益予想であり、人材投資や新規出店、サステナビリティ施策を進める方針を示した。

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2569
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この資料の中身

決算説明資料2023年6月期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高123,362百万円-0.2%
営業利益11,095百万円-9.3%
経常利益12,240百万円-7.4%
純利益8,528百万円-23.2%
販管費34,818百万円
売上総利益率
率32.43%
前年同期比増減ポイント0.06%
営業利益率
率9%
前年同期比増減ポイント-0.9%
通期業績予想
売上高
134,000百万円
売上総利益
43,800百万円
営業利益
10,300百万円
経常利益
11,260百万円
純利益
7,800百万円
EBITDA
14,000百万円
ROE
6.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初予定した売上計画に未達
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
光熱費
426百万円
広告宣伝費
189百万円
消耗品費
187百万円
修繕費
199百万円
ジョイホン小山駅前店の減損損失
394百万円
新しい施策
  • 労働分配率を49.0%から50.0%へ再設定
  • 新フォーマットによる郊外居抜き物件への出店と本田屋の出店強化
  • 商品マスターの再構築とモバイル端末への連携
  • サステナビリティ委員会の設置
  • ジョイホン吉岡店での再生可能エネルギー電力の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 既存店売上高98.8前年同期比%
  • 客数-0.4前年同月比%2023年6月度
  • 客単価3.8前年同月比%2023年6月度
  • 売上総利益率32.43%
  • EBITDAマージン11.4%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
客数前年同月比△0.4%(2023年6月度)
客単価前年同月比+3.8%(2023年6月度)
セグメント別実績
住まい
売上高70,728百万円
生活
売上高52,633百万円
中期経営計画の目標
目標年度2025年度
EBITDA180億円超
EBITDAマージン11.5%
ROE9.5%
売上高1,600億円超
財務目標
ROE
目標値9.5%
実績値7.3%
店舗数・拠点数
期末
ホームセンター17
専門小売店6
期中の出退店数ジョイホンパーク吉岡店を2023年4月26日にオープン
従業員数
人数4,486名
正社員1,867名
期中の増減・採用計画新規出店人員の確保を課題として記載
設備投資額
9,290百万円
年間配当
年間
50円/株
自己株式取得
取得枠の金額約25億円
取得株数1,390,900株最終取得株式数
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年6月期
売上高123,362百万円(前年比 -0.2%)
営業利益11,095百万円(前年比 -9.3%)
経常利益12,240百万円(前年比 -7.4%)
純利益8,528百万円(前年比 -23.2%)
売上総利益率率 32.43% / 前年同期比増減ポイント 0.06%
営業利益率率 9% / 前年同期比増減ポイント -0.9%
販管費34,818百万円
通期業績予想売上高 134,000百万円 / 売上総利益 43,800百万円 / 営業利益 10,300百万円 / 経常利益 11,260百万円 / 純利益 7,800百万円 / EBITDA 14,000百万円 / ROE 6.5%
計画に対する自己評価当初予定した売上計画に未達
セグメント別実績住まい 売上高 70,728百万円 / 生活 売上高 52,633百万円
増減要因の内訳光熱費 426百万円 / 広告宣伝費 189百万円 / 消耗品費 187百万円 / 修繕費 199百万円 / ジョイホン小山駅前店の減損損失 394百万円
主要KPI指標名 既存店売上高 / 値 98.8前年同期比%、指標名 客数 / 値 -0.4前年同月比%(2023年6月度)、指標名 客単価 / 値 3.8前年同月比%(2023年6月度)、指標名 売上総利益率 / 値 32.43%、指標名 EBITDAマージン / 値 11.4%
単価と数量の指標客数 前年同月比△0.4%(2023年6月度) / 客単価 前年同月比+3.8%(2023年6月度)
店舗数・拠点数期末 ホームセンター 17 / 専門小売店 6 / 期中の出退店数 ジョイホンパーク吉岡店を2023年4月26日にオープン
従業員数人数 4,486名 / 正社員 1,867名 / 期中の増減・採用計画 新規出店人員の確保を課題として記載
中期経営計画の目標目標年度 2025年度 / EBITDA 180億円超 / EBITDAマージン 11.5% / ROE 9.5% / 売上高 1,600億円超
財務目標ROE 目標値 9.5% / 実績値 7.3%
年間配当年間 50円/株 / 中間 非開示 / 期末 非開示
自己株式取得取得枠の金額 約25億円 / 取得株数 1,390,900株(最終取得株式数) / 期間 非開示
設備投資額9,290百万円
新しい施策労働分配率を49.0%から50.0%へ再設定、新フォーマットによる郊外居抜き物件への出店と本田屋の出店強化、商品マスターの再構築とモバイル端末への連携、サステナビリティ委員会の設置、ジョイホン吉岡店での再生可能エネルギー電力の拡大
この書類が述べていない項目(8件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存店売上高の減少、光熱費の高騰、新店舗の出店経費・販促費・修繕費の増加、ジョイホン小山駅前店の減損損失394百万円が利益を圧迫した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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