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決算説明資料3191ジョイフル本田小売

2023年6月期 第2四半期 決算説明会資料

2023年6月期上期は、売上高が前年並みにとどまる一方、粗利率が32.5%まで上昇し、経常利益は上場来最高となった。営業利益と純利益は前年同期をわずかに下回った。

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この資料の中身

決算説明資料2023年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高62,236百万円+0.1%
営業利益6,192百万円-0.4%
経常利益6,692百万円+0.5%
純利益4,589百万円-0.1%
販管費16,877百万円
売上総利益率
率32.5%
営業利益率
率10.0%
通期業績予想
売上高
130,000百万円
売上総利益
41,900百万円
営業収入
5,700百万円
営業総利益
47,600百万円
販管費
35,800百万円
営業利益
11,800百万円
経常利益
12,400百万円
純利益
8,600百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.0%相当だが資料明示なし
売上総利益上期予想比97.7%
営業収入上期予想比101.7%
営業総利益上期予想比98.2%
販管費上期予想比97.6%
営業利益上期予想比99.9%
経常利益上期予想比103.0%
純利益上期予想比102.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
粗利率上昇プレミアム商品群拡充・EDLP戦略
販管費増加光熱費高騰・業績連動賞与積み増し
売上低調秋冬の季節商材(インテリア・リビングの冬物等)
粗利増加前年同期比+451百万円
営業利益減少前年同期比△23百万円
経常利益増加前年同期比+31百万円
新しい施策
  • 業務執行役員向けRS(譲渡制限付株式報酬)の導入
  • プレミアム商品・EDLP・大容量商品の独自開発
  • サステナブル商材の導入
  • 女性活躍推進委員会の開始
  • ジョイホンパーク吉岡の新店投資・開業準備
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 既存店売上高99.4前年同期比%
  • 総労働時間9,980時間
    前年同期比102%
  • 粗利率32.5%
セグメント別実績
住まい
売上高35,496百万円
資材・プロ用品
売上高11,106百万円
前年同期比+100.9%
インテリア・リビング
売上高8,977百万円
前年同期比+99.2%
ガーデン・ファーム
売上高7,905百万円
前年同期比+99.9%
リフォーム
売上高7,506百万円
前年同期比+100.0%
生活
売上高26,740百万円
前年同期比+100.2%
デイリー・日用品
売上高18,575百万円
前年同期比+99.5%
ペット・レジャー
売上高7,612百万円
前年同期比+102.2%
その他
売上高553百万円
前年同期比+96.5%
中期経営計画の目標
サステナブル商材2025年度合計3,000アイテム
実績2022年12月20日現在617アイテム
設備投資額
3,138百万円
年間配当
1株当たり年間配当額46円/株
中間23円/株
期末23円/株
自己株式取得
約25億円
株数1,601,500
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年6月期 第2四半期
売上高62,236百万円(前年比 +0.1%)
営業利益6,192百万円(前年比 -0.4%)
経常利益6,692百万円(前年比 +0.5%)
純利益4,589百万円(前年比 -0.1%)
売上総利益率率 32.5% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 10.0% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費16,877百万円
通期業績予想売上高 130,000百万円 / 売上総利益 41,900百万円 / 営業収入 5,700百万円 / 営業総利益 47,600百万円 / 販管費 35,800百万円 / 営業利益 11,800百万円 / 経常利益 12,400百万円 / 純利益 8,600百万円
通期予想に対する進捗率売上高 48.0%相当だが資料明示なし / 売上総利益 上期予想比97.7% / 営業収入 上期予想比101.7% / 営業総利益 上期予想比98.2% / 販管費 上期予想比97.6% / 営業利益 上期予想比99.9% / 経常利益 上期予想比103.0% / 純利益 上期予想比102.0%
セグメント別実績住まい 売上高 35,496百万円 / 前年同期比 非開示 / 資材・プロ用品 売上高 11,106百万円 / 前年同期比 100.9百万円 / インテリア・リビング 売上高 8,977百万円 / 前年同期比 99.2百万円 / ガーデン・ファーム 売上高 7,905百万円 / 前年同期比 99.9百万円 / リフォーム 売上高 7,506百万円 / 前年同期比 100百万円 / 生活 売上高 26,740百万円 / 前年同期比 100.2百万円 / デイリー・日用品 売上高 18,575百万円 / 前年同期比 99.5百万円 / ペット・レジャー 売上高 7,612百万円 / 前年同期比 102.2百万円 / その他 売上高 553百万円 / 前年同期比 96.5百万円
増減要因の内訳粗利率上昇 プレミアム商品群拡充・EDLP戦略 / 販管費増加 光熱費高騰・業績連動賞与積み増し / 売上低調 秋冬の季節商材(インテリア・リビングの冬物等) / 粗利増加 前年同期比+451百万円 / 営業利益減少 前年同期比△23百万円 / 経常利益増加 前年同期比+31百万円
主要KPI指標名 既存店売上高 / 値 99.4前年同期比%、指標名 総労働時間 / 値 9,980時間 / 前年同期比 102%、指標名 粗利率 / 値 32.5% / 前年同期比 非開示
中期経営計画の目標サステナブル商材 2025年度合計3,000アイテム / 実績 2022年12月20日現在617アイテム
年間配当1株当たり年間配当額 46円/株 / 中間 23円/株 / 期末 23円/株
自己株式取得金額 約25億円 / 株数 1,601,500 / 期間 非開示
設備投資額3,138百万円
新しい施策業務執行役員向けRS(譲渡制限付株式報酬)の導入、プレミアム商品・EDLP・大容量商品の独自開発、サステナブル商材の導入、女性活躍推進委員会の開始、ジョイホンパーク吉岡の新店投資・開業準備
この書類が述べていない項目(12件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プレミアム商品群の拡充とEDLP戦略により粗利率が上昇した一方、光熱費の高騰と業績連動賞与の積み増しにより販管費が増加した。秋冬の季節商材は低調だったが、ペット・レジャーおよび資材・プロ用品で客単価が上昇した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年6月期 第2四半期 決算説明会資料|ジョイフル本田(3191)の適時開示 | Komori