読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
0.4
%(営業利益の前年同期比減少率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年6月21日〜2022年12月20日非連結(個別)日本基準売上高62,236百万円前年比 +0.1%進捗 47.9%
営業利益6,192百万円前年比 -0.4%進捗 52.5%
経常利益6,692百万円前年比 +0.5%進捗 54.0%
純利益(親会社株主帰属)4,589百万円前年比 -0.1%進捗 53.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益70.66円
期末の財政状態
総資産158,168百万円
うち純資産 116,727 百万円自己資本比率 73.8%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+6,097
投資-3,216
財務-6,083
純増減-3,202
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高39,280百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高130,000百万円(前年比 +5.2%)
営業利益11,800百万円(前年比 -3.6%)
経常利益12,400百万円(前年比 -6.2%)
純利益8,600百万円(前年比 -22.5%)
年間配当予想42円 → 46円
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の再拡大、原材料価格・物流コスト等の高騰、円安による輸入コスト上昇、商品価格上昇による個人消費の停滞、集客の伸び悩み。一方、新しい売り場の演出、オリジナル商品、痛快価格商品・大容量商品の拡充などを推進。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 13百万円
減価償却費1,366百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(ライブ配信で実施予定。その後、当社ホームページに説明動画等を掲載予定)
期末発行済株式数70,010,871
期末自己株式数5,452,520
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年6月21日〜2022年12月20日 |
| 売上高 | 62,236百万円(前年比 +0.1%) |
| 営業利益 | 6,192百万円(前年比 -0.4%) |
| 経常利益 | 6,692百万円(前年比 +0.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,589百万円(前年比 -0.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 70.66円 |
| 自己資本比率 | 当期末 73.8 / 前期末 74 |
| 総資産 | 158,168百万円 |
| 純資産 | 116,727百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 6,097百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -3,216百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -6,083百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 39,280百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 130,000百万円(前年比 +5.2%) / 営業利益 11,800百万円(前年比 -3.6%) / 経常利益 12,400百万円(前年比 -6.2%) / 純利益 8,600百万円(前年比 -22.5%) |
| 年間配当予想 | 42円 → 46円 |
| 減価償却費 | 1,366百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 13百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(ライブ配信で実施予定。その後、当社ホームページに説明動画等を掲載予定) |
| 期末発行済株式数 | 70,010,871 |
| 期末自己株式数 | 5,452,520 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の再拡大、原材料価格・物流コスト等の高騰、円安による輸入コスト上昇、商品価格上昇による個人消費の停滞、集客の伸び悩み。一方、新しい売り場の演出、オリジナル商品、痛快価格商品・大容量商品の拡充などを推進。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の再拡大、原材料高や円安による輸入コストの上昇、物流コストの高騰、商品価格の上昇による個人消費の停滞、集客の伸び悩みなどが挙げられている。一方で、新しい売り場の演出、オリジナル商品の開発・販売、痛快価格商品や大容量商品の拡充などを進めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。