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決算3191ジョイフル本田小売

2023年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年6月期第1四半期は、売上高が前年同期比0.3%増、営業利益が5.6%増となり、各利益段階で小幅な増益となった。通期業績予想は据え置かれ、年間配当予想は前期実績の42円から46円に増額されている。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2022年6月21日〜2022年9月20日非連結(個別)日本基準
売上高30,966百万円前年比 +0.3%進捗 23.8%
営業利益3,072百万円前年比 +5.6%進捗 26.0%
経常利益3,302百万円前年比 +3.3%進捗 26.6%
純利益(親会社株主帰属)2,254百万円前年比 +2.0%進捗 26.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益34円50銭
期末の財政状態
総資産157,428百万円
うち純資産 114,316 百万円自己資本比率 72.6%前期末比 -1.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高130,000百万円(前年比 +5.2%)
営業利益11,800百万円(前年比 -3.6%)
経常利益12,400百万円(前年比 -6.2%)
純利益8,600百万円(前年比 -22.5%)
業績予想の修正無
年間配当予想42円 → 46円
業績の増減要因

売り場の継続的な演出強化、EDLP・M&M商品の拡充、商品構成の見直し、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのコーナーライセンス展開などの施策に取り組んだ結果としている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数70,010,871
期末自己株式数5,490,520
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年6月21日〜2022年9月20日
売上高30,966百万円(前年比 +0.3%)
営業利益3,072百万円(前年比 +5.6%)
経常利益3,302百万円(前年比 +3.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,254百万円(前年比 +2.0%)
1株当たり当期純利益34円50銭
自己資本比率当期末 72.6 / 前期末 74
総資産157,428百万円
純資産114,316百万円
通期業績予想売上高 130,000百万円(前年比 +5.2%) / 営業利益 11,800百万円(前年比 -3.6%) / 経常利益 12,400百万円(前年比 -6.2%) / 純利益 8,600百万円(前年比 -22.5%)
業績予想の修正無
年間配当予想42円 → 46円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数70,010,871
期末自己株式数5,490,520
業績の増減要因売り場の継続的な演出強化、EDLP・M&M商品の拡充、商品構成の見直し、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのコーナーライセンス展開などの施策に取り組んだ結果としている。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症、原材料価格・物流コストの高騰、円安など厳しい環境の中、売り場の演出強化、EDLP・M&M商品の拡充、商品構成の見直し、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのコーナーライセンス展開などの施策に取り組んだ結果としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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