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決算説明資料3191ジョイフル本田小売

2022年6月期 決算説明会資料

2022年6月期は減収となったものの、営業利益・経常利益・純利益が過去最高を更新した。2023年6月期は増収を見込む一方、営業利益・経常利益・純利益は減益予想とし、自己株式取得や増配、新店舗・GX店舗への取り組みを示した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年6月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高123,555百万円+94.7%
営業利益12,238百万円+106.4%
経常利益13,224百万円+103.5%
純利益11,098百万円+123.5%
売上総利益率32.4
営業利益率9.9
販管費33,261百万円
通期業績予想
売上高
130,000百万円
売上総利益
41,900百万円
営業収入
5,700百万円
営業総利益
47,600百万円
販管費
35,800百万円
営業利益
11,800百万円
経常利益
12,400百万円
純利益
8,600百万円
EBITDA
15,000百万円
EBITDAマージン
11.5%
ROE
7.4%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • ジョイホンパーク吉岡(仮称)の2023年春以降の開業
  • 太陽光発電を活用した次世代店舗『GX Store』の構築開始
  • 地域への再生可能エネルギー供給を目指すGXプロジェクト
  • 自己株式の取得・消却の機動的かつ継続的な実行
  • 2023年6月期中間配当からDOEを2.0%から2.5%へ変更
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA14,932百万円
    前年同期比+104.5%
  • EBITDAマージン12.1%
    前年同期比増減1.1
  • ROE9.7%
    前年同期比増減1.5
  • EPS165円
    前年同期比+127.9%
  • 総労働時間8619/6期=100
セグメント別実績
住まい
売上高
71,213百万円
前年同期比+93.7%
生活
売上高
52,341百万円
前年同期比+96.1%
資材・プロ用品
売上高
22,402百万円
前年同期比+98.0%
インテリア・リビング
売上高
17,294百万円
前年同期比+96.0%
ガーデン・ファーム
売上高
17,177百万円
前年同期比+90.6%
リフォーム
売上高
14,339百万円
前年同期比+88.6%
デイリー・日用品
売上高
36,347百万円
前年同期比+94.6%
ペット・レジャー
売上高
14,955百万円
前年同期比+99.7%
中期経営計画の目標
目標年度2025年6月期
売上高
160,000百万円
EBITDA
18,000百万円
EBITDAマージン
11.5%
ROE
9.5%
財務目標
ROE
目標値9.5%
実績値9.7%
店舗数・拠点数
期末
大規模小売店17
専門小売店6
関連会社店舗3
従業員数
人数4,552名
内訳正社員1,943名
設備投資額
5,927百万円
23/6期予想10,735
年間配当
23/6期予想
年間46円
配当性向
総還元性向70.2%
DOE
2.5%
自己株式取得
取得株数3,171,100株
取得金額約50億円
消却株数3,338,040株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年6月期
売上高123,555百万円(前年比 +94.7%)
営業利益12,238百万円(前年比 +106.4%)
経常利益13,224百万円(前年比 +103.5%)
純利益11,098百万円(前年比 +123.5%)
売上総利益率32.4
営業利益率9.9
販管費33,261百万円
通期業績予想売上高 130,000百万円 / 売上総利益 41,900百万円 / 営業収入 5,700百万円 / 営業総利益 47,600百万円 / 販管費 35,800百万円 / 営業利益 11,800百万円 / 経常利益 12,400百万円 / 純利益 8,600百万円 / EBITDA 15,000百万円 / EBITDAマージン 11.5% / ROE 7.4%
セグメント別実績住まい 売上高 71,213百万円 / 前年同期比 93.7 / 生活 売上高 52,341百万円 / 前年同期比 96.1 / 資材・プロ用品 売上高 22,402百万円 / 前年同期比 98 / インテリア・リビング 売上高 17,294百万円 / 前年同期比 96 / ガーデン・ファーム 売上高 17,177百万円 / 前年同期比 90.6 / リフォーム 売上高 14,339百万円 / 前年同期比 88.6 / デイリー・日用品 売上高 36,347百万円 / 前年同期比 94.6 / ペット・レジャー 売上高 14,955百万円 / 前年同期比 99.7
主要KPI指標名 EBITDA / 値 14,932百万円 / 前年同期比 104.5百万円、指標名 EBITDAマージン / 値 12.1% / 前年同期比増減 1.1%、指標名 ROE / 値 9.7% / 前年同期比増減 1.5%、指標名 EPS / 値 165円 / 前年同期比 127.9円、指標名 総労働時間 / 値 8619/6期=100
店舗数・拠点数期末 大規模小売店 17 / 専門小売店 6 / 関連会社店舗 3 / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 4,552名 / 内訳 正社員1,943名 / 期中の増減・採用計画 非開示
中期経営計画の目標目標年度 2025年6月期 / 売上高 160,000百万円 / EBITDA 18,000百万円 / EBITDAマージン 11.5% / ROE 9.5%
財務目標ROE 目標値 9.5% / 実績値 9.7%
年間配当23/6期予想 年間 46円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向総還元性向 70.2% / 配当性向 非開示 / DOE 2.5%
自己株式取得取得株数 3,171,100株 / 取得金額 約50億円 / 期間 非開示 / 消却株数 3,338,040株
設備投資額5,927百万円
新しい施策ジョイホンパーク吉岡(仮称)の2023年春以降の開業、太陽光発電を活用した次世代店舗『GX Store』の構築開始、地域への再生可能エネルギー供給を目指すGXプロジェクト、自己株式の取得・消却の機動的かつ継続的な実行、2023年6月期中間配当からDOEを2.0%から2.5%へ変更
この書類が述べていない項目(10件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年6月期の減収要因として、大量消費財の価格政策転換、天候不順による工事遅延、園芸関連需要の減少を挙げている。一方、売上総利益率の改善については、顧客の潜在ニーズに訴求する商品政策と売場づくり、拠点別損益管理の徹底が奏功したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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