コメダ事業(コーヒー店)の開始
FY2019-Q2に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「カーセブン事業、コメダ事業、シャトレーゼ事業、買取大吉事業、保険事業におきましては、売上高は好調に推移致しました。」
コメダ事業について、買取大吉・シャトレーゼ等とともに売上高が好調に推移したと記載している。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「ダイソー事業、コメダ事業、保険事業及び不動産賃貸事業におきましては、売上高は好調に推移致しました。」
前回まで低調とされていたコメダ事業について、当中間会計期間は売上高が好調に推移したと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「コメダ事業及び宝くじ事業におきましては、売上高は低調に推移致しました。」
コメダ事業について、前四半期までの記載と同様に売上高が低調に推移したと開示している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「コメダ事業及び宝くじ事業におきましては、売上高は低調に推移致しました。」
コメダ事業は前四半期までの回復局面から、当第1四半期は売上低調と記載されている。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「コメダ事業は、同年7月まで及び10月以降は好調に推移したものの、同年8月及び9月に時短要請による営業時間の短縮を実施したことにより、低調に推移致しました。」
時短要請により8月・9月は低調だったが、7月までおよび10月以降は好調に推移したと記載しており、前四半期の低調局面から一部回復している。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「コメダ事業は、同年7月までは好調に推移したものの、同年8月及び9月に時短要請による営業時間の短縮を実施したことにより、低調に推移致しました。」
コメダ事業は7月までは好調だったが、8月・9月の時短要請による営業時間短縮により低調へ転じた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2019年9月に新規出店したコメダ事業により、「その他」の事業全体として、売上高は好調に推移したものの店舗改廃により費用が増加し減益となりました。」
コメダ事業の出店がその他事業の増収に寄与する一方、店舗改廃等による費用増加でその他事業全体は減益となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2019年9月に新規出店したコメダ事業により、その他の事業全体として売上高は増収となりましたが、経費等が増加したこともあり減益となりました。」
2019年9月に開店したコメダ事業がその他事業の増収に寄与する一方、経費等の増加によりその他事業全体は減益となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年9月に宮城県宮城郡利府町にコメダ事業の第1号店となるコメダ珈琲店利府店の新規出店を行い、出店費用が増加したものの、売上高は想定より好調に推移致しました。」
コメダ事業の第1号店である利府店の開店後、売上高が想定より好調に推移したと記載している。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「2019年9月に宮城県宮城郡利府町にコメダ事業の第1号店となるコメダ珈琲店利府店の新規出店を行い、出店費用が増加したものの、売上高は想定より好調に推移致しました。」
翌事業年度開店予定としていたコメダ事業について、第1号店のコメダ珈琲店利府店を2019年9月に開店した。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、コーヒーショップ「コメダ珈琲店」に関しましては、第46期(翌事業年度)に開店を予定しております。」
コメダ事業はフランチャイズ契約締結後、翌事業年度の開店予定という実行段階を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「㈱コメダ フランチャイズ契約 喫茶店「珈琲所コメダ珈琲店」と同一の店舗イメージを使用しての飲食の提供等に関する事項 平成30年10月30日初契約 契約期間10年間満了後、協議のうえ更新 運営店の1席当たりに応じたロイヤリティの支払等」
コメダ事業について、平成30年10月30日付のフランチャイズ契約、10年間の契約期間および更新条件、ロイヤリティの支払等の契約内容を開示している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社は、平成30年10月12日開催の取締役会において、新規事業「コメダ事業(コーヒー店)」の開始を決議し、平成30年10月30日付で株式会社コメダ(愛知県名古屋市東区葵三丁目12番23号)とフランチャイズ契約を締結しております。」
報告期間末後の平成30年10月12日に新規事業の開始を決議し、同月30日に株式会社コメダとのフランチャイズ契約を締結した。