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ホットマン(3190)・事実再掲

受取賃貸料の売上高への表示変更

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20192016: 220162017: 220172018: 120182019: 12019
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不動産事業本業化に伴う賃貸収入・費用の表示区分変更26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「第43期より、従来営業外収益に計上していた受取賃貸料を売上高に含めて表示しております。第42期の主要な経営指標等についても、当該変更を反映した組替後の数値を記載しております。」

    受取賃貸料を売上高に含める表示方法と比較数値の組替えを継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「第43期より、従来営業外収益に計上していた受取賃貸料を売上高に含めて表示しております。第42期の主要な経営指標等についても、当該変更を反映した組替後の数値を記載しております。」

    受取賃貸料を売上高に含める表示方法と、比較数値の組替えを継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、不動産賃貸に関わる受取賃貸料及び賃貸収入原価をそれぞれ営業外収益及び営業外費用に計上しておりましたが、不動産賃貸物件の増加に伴い、当事業年度より受取賃貸料を売上高に、賃貸収入原価を売上原価に計上する方法に変更しております。」

    不動産賃貸物件の増加を背景とする受取賃貸料・賃貸収入原価の表示区分変更を通期財務諸表でも継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸に関わる受取賃貸料及び賃貸収入原価をそれぞれ営業外収益及び営業外費用に計上しておりましたが、不動産賃貸物件の増加に伴い、第1四半期会計期間より受取賃貸料を売上高に、賃貸収入原価を売上原価に計上する方法に変更しております。」

    不動産賃貸物件の増加を背景とする受取賃貸料・賃貸収入原価の表示変更を継続している。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第43期第1四半期連結会計期間より、第42期連結会計年度において営業外収益に計上していた受取賃貸料を売上高に含めて表示しております。第42期連結会計年度の主要な経営指標等についても、当該変更を反映した組替後の数値を記載しております。」

    受取賃貸料を売上高に含める表示変更と、前連結会計年度の組替後数値の使用を継続している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「第43期第1四半期連結会計期間より、第42期連結会計年度において営業外収益に計上していた受取賃貸料を売上高に含めて表示しております。第42期連結会計年度の主要な経営指標等についても、当該変更を反映した組替後の数値を記載しております。」

    受取賃貸料を営業外収益から売上高へ表示変更し、前連結会計年度の主要指標も組替後数値としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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