ホットマン(3190)・事実再掲
収益認識会計基準の将来適用準備
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による販売取引・ポイント・返品の収益認識変更71社が書いているテーマ・逆風20社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準等について、当第3四半期累計期間も適用を継続し、ポイントの履行義務識別や他社ポイントの売上高計上に伴う影響を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「なお、当第1四半期会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」
2022年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期会計期間の期首から適用した。ポイントの履行義務識別や他社ポイントの売上高計上など、収益処理も変更している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識会計基準の翌期適用予定と、適用による影響額を評価中とする開示を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識会計基準を2022年3月期首から適用予定とし、影響額を評価中とする状態を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識に関する新会計基準および適用指針を、平成34年3月期の期首から適用予定とし、財務諸表への影響額を評価中と開示している。