ANAPホールディングス(3189)・事実前進
ライセンス事業の報告セグメント化
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ライセンス事業の独立報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「ライセンス事業」について、量的な重要性が増したため、「ライセンス事業」として報告セグメントに区分記載しております。」
ライセンス事業を通期の独立報告セグメントとして開示し、売上高36,673千円、セグメント利益32,232千円となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「ライセンス事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
ライセンス事業の量的重要性が増したため、従来の「その他」から独立した報告セグメントとして開示する方法へ変更した。当第1四半期の売上高は10百万円、セグメント利益は9百万円である。