ANAPホールディングス(3189)・事実再定義
連結子会社消滅による四半期財務諸表への移行
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の清算・連結範囲からの除外による単体決算220社が書いているテーマ・逆風21社・追い風4社
ANAPホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている155社のうち14社を表示しています。上の文は155社すべてから計算しています。このテーマの302件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社は、当中間連結会計期間より中間連結財務諸表を作成しております。」
新設した3社を連結範囲に含め、前期の単体・四半期財務諸表中心の報告体制から中間連結財務諸表の作成へ移行した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社は、連結子会社であった株式会社ANAPラボが2023年11月29日付で解散し、2024年2月9日付で清算結了したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、当第2四半期会計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
ANAPラボの清算結了により連結子会社がなくなり、当第2四半期会計期間から四半期連結財務諸表ではなく四半期財務諸表を作成する報告体制となった。