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第3回債権者会議(続会)事業再生ADR手続のスケジュール
決定2024年2月6日
実施2024年2月27日(第3回債権者会議(続行期日2)の開催予定)
今後2024年2月27日に第3回債権者会議(続行期日2)を開催し、事業再生計画案について取引金融機関等と引き続き協議・検討する。その後の日程は続行期日2で決定する。
数量・規模全ての対象債権者
理由
株式会社ネットプライスからの継続的な支援が困難となり、同社からの支援を断念したため。株式会社D・R・Mをスポンサー候補とする事業再生計画案の策定に時間を要している。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 事業再生ADR手続のスケジュール |
| 決定機関 | 第3回債権者会議(続会) |
| 決定日 | 2024年2月6日 |
| 実施日 | 2024年2月27日(第3回債権者会議(続行期日2)の開催予定) |
| 数量・規模 | 全ての対象債権者 |
| 理由 | 株式会社ネットプライスからの継続的な支援が困難となり、同社からの支援を断念したため。株式会社D・R・Mをスポンサー候補とする事業再生計画案の策定に時間を要している。 |
| 根拠となる規則 | 産業競争力強化法に基づく特定認証紛争解決手続 |
| 関連する過去の開示 | 2023年10月13日『事業再生ADR手続及び株式会社ネットプライスとのDIPファイナンスに係る契約締結に関するお知らせ』、2023年12月4日『事業再生ADR手続のスケジュール変更に関するお知らせ』、2024年1月9日『事業再生ADR手続のスケジュールの再変更に関するお知らせ』 |
| 今後の予定 | 2024年2月27日に第3回債権者会議(続行期日2)を開催し、事業再生計画案について取引金融機関等と引き続き協議・検討する。その後の日程は続行期日2で決定する。 |
この書類が述べていない項目(3件)
対象期間金額業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。従来のスポンサーである株式会社ネットプライスからの継続的な支援が困難となり支援を断念したため、株式会社D・R・Mをスポンサー候補とする事業再生計画案の策定に時間を要している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。