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ANAPラボの解散及び清算開示した会社ANAPホールディングス
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで9日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
人工知能の各種技術を応用したシステムの開発及び販売、EC総合コンサルティング事業、EC総合運用サービス事業、自己脂肪由来幹細胞を用いた再生医療に関する共同研究及び開発
所在地 東京都渋谷区資本金 30百万円設立年月日 2017年(平成29年)9月1日
売上高1,617千円(2023年8月期)
営業利益△4,502千円(2023年8月期)
当期純利益△4,668千円(2023年8月期)
純資産12,180千円(2023年8月期)
業績への影響
繰延税金資産及び法人税等調整額の計上が見込まれますが、その影響額については現在精査中であり、公表すべき事象が生じた場合には速やかに公表いたします。
手続きと前提
実行の前提条件ANAPラボの第6回定時株主総会における解散決議
取得後の経営体制ANAPラボの一部の継続すべき事業については、当社が引き継ぐことといたします。商号、代表者、従業員の処遇については非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | ANAPラボの解散及び清算 |
| 対象会社の名称 | 株式会社ANAPラボ |
| 対象会社の事業内容 | 人工知能の各種技術を応用したシステムの開発及び販売、EC総合コンサルティング事業、EC総合運用サービス事業、自己脂肪由来幹細胞を用いた再生医療に関する共同研究及び開発 |
| 対象会社の所在地 | 東京都渋谷区 |
| 対象会社の資本金 | 30百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2017年(平成29年)9月1日 |
| 対象会社の売上高 | 1,617千円(2023年8月期) |
| 対象会社の営業利益 | △4,502千円(2023年8月期) |
| 対象会社の当期純利益 | △4,668千円(2023年8月期) |
| 対象会社の純資産 | 12,180千円(2023年8月期) |
| 議決権所有割合 | 異動前 100%(異動後は非開示) |
| 業績への影響 | 繰延税金資産及び法人税等調整額の計上が見込まれますが、その影響額については現在精査中であり、公表すべき事象が生じた場合には速やかに公表いたします。 |
| 取締役会決議日 | 2023年11月20日 |
| 実行日・効力発生日 | 2023年11月29日(ANAPラボの第6回定時株主総会にて解散決議・解散日、予定)、2024年2月中に清算結了(予定) |
| 実行の前提条件 | ANAPラボの第6回定時株主総会における解散決議 |
| 取得後の経営体制 | ANAPラボの一部の継続すべき事業については、当社が引き継ぐことといたします。商号、代表者、従業員の処遇については非開示 |
この書類が述べていない項目(16件)
相手方の名称取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ANAPラボの事業は一定の役割を終えたと考えたこと、事業再生ADR手続に伴う事業コストの見直し、同社の維持コストの削減、当社事業の選択と集中を総合的に判断したためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。