夢展望(3185)・方針再掲
IFRS第15号適用による収益認識の変更
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第15号適用による収益認識方針変更と財務影響19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、以下の基準を適用しております。基準書 IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益」
IFRS第15号を当連結会計年度から適用し、収益認識に係る会計処理を継続している。重要な財務諸表への影響はないと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
第1四半期から開始したIFRS第15号の適用と、5ステップによる収益認識を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
第1四半期から開始したIFRS第15号の適用と5ステップによる収益認識を、第2四半期の会計方針として継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下「IFRS第15号」)を適用しております。」
当第1四半期からIFRS第15号を適用し、契約識別、履行義務識別、取引価格算定・配分、履行義務充足時の収益認識という5ステップを導入した。要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないと記載している。