ウイン・パートナーズ(3183)・方針再掲
政策保有株式の合理性検証と限定保有
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1381社が書いているテーマ・逆風1社・追い風724社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1385件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは保有の合理性が認められない政策保有株式は持たない方針であります。ただし、中期的な企業価値向上につながる業務・資本提携や、業界再編に伴うグループ化のために同業他社の株式を保有することがあります。」
合理性のない政策保有株式は持たず、提携や業界再編・グループ化に限って保有する方針を再確認している。レオクラン株式は今後売却予定だが、時期は未定である。 - FY2022前進有価証券報告書
「今後の売却を予定しております。具体的な売却については時期も含めて未定となっております。」
合理性のない政策保有株式は持たない方針のもと、保有する株式会社レオクラン株式について今後の売却予定を記載している。ただし、売却時期は未定である。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは保有の合理性が認められない政策保有株式は持たない方針であります。ただし、中期的な企業価値向上につながる業務・資本提携や、業界再編に伴うグループ化のために同業他社の株式を保有することがあります。」
合理性のない政策保有株式は保有せず、企業価値向上につながる提携や業界再編・グループ化に限って保有する方針を初めて独立したテーマとして記載している。