ウイン・パートナーズ(3183)・施策達成
株式分割による株式流動性向上と投資家層拡大
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割1004社が書いているテーマ・逆風0社・追い風993社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに119社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1017件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3達成有価証券報告書
「平成28年12月31日(土)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたしました。」
前回計画していた1株を2株とする株式分割が、平成29年1月1日付で実施済みとなった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「投資単位当たりの金額を下げることにより、株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図るため、株式の分割を行うものです。平成28年12月31日(土)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたします。」
株式分割の目的を投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層の拡大と明示し、1株を2株とする具体的な計画および基準日を記載している。