読む価値
72注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-30
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年3月期・通期前回予想の公表 2023年5月11日売上高126,500→147,000百万円
+16.2%
営業利益6,000→4,200百万円
-30.0%
親会社株主に帰属する当期純利益3,800→3,500百万円
-7.9%
1株当たり当期純利益103.94→95.74円 銭
-7.9%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
志太ホールディングス株式会社及びシダックス株式会社を2024年1月から連結子会社化し、両社の第4四半期業績及び連結子会社化に伴う一連の手続きに関連した損益等を連結業績に取り込むため。加えて、国内宅配事業で会員定着率が低減し、送料改定の影響もあり会員数が想定を下回る見込みとなったこと、厚木冷凍物流センターの稼働に伴う冷凍商品販売の絞り込み、シダックス社の連結子会社化に伴う一時的な費用を反映したため。
前期実績売上高:115,176百万円、営業利益:3,346百万円、親会社株主に帰属する当期純利益:1,807百万円、1株当たり当期純利益:49.45円 銭(2023年3月期)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 126,500百万円 → 147,000百万円(+16.2%) |
| 営業利益 | 6,000百万円 → 4,200百万円(-30.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,800百万円 → 3,500百万円(-7.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 103.94円 銭 → 95.74円 銭 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年5月11日 |
| 前期実績 | 売上高:115,176百万円、営業利益:3,346百万円、親会社株主に帰属する当期純利益:1,807百万円、1株当たり当期純利益:49.45円 銭(2023年3月期) |
| 修正の理由 | 志太ホールディングス株式会社及びシダックス株式会社を2024年1月から連結子会社化し、両社の第4四半期業績及び連結子会社化に伴う一連の手続きに関連した損益等を連結業績に取り込むため。加えて、国内宅配事業で会員定着率が低減し、送料改定の影響もあり会員数が想定を下回る見込みとなったこと、厚木冷凍物流センターの稼働に伴う冷凍商品販売の絞り込み、シダックス社の連結子会社化に伴う一時的な費用を反映したため。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(3件)
経常利益特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年1月から志太ホールディングスとシダックスを連結子会社化し、両社の第4四半期業績や関連手続きに伴う損益を取り込むため。また、国内宅配事業では会員定着率の低下、送料改定、物流センター移転に伴う冷凍商品の販売絞り込みが見込まれ、利益面ではシダックスの連結子会社化に伴う一時的な費用を計上するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。