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第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高29,268百万円前年比 +4.9%進捗 23.1%
営業利益1,101百万円前年比 +14.5%進捗 18.4%
経常利益1,189百万円前年比 +31.0%
純利益(親会社株主帰属)817百万円前年比 +39.1%進捗 21.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益22円36銭
期末の財政状態
総資産64,846百万円
うち純資産 27,231 百万円自己資本比率 39.3%前期末比 +1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高宅配事業(Oisix) 15,819百万円(前年比 +9.9%)、宅配事業(大地を守る会) 2,926百万円(前年比 -4.7%)、宅配事業(らでぃっしゅぼーや) 4,164百万円(前年比 -0.6%)、宅配事業(Purple Carrot) 2,371百万円(前年比 -8.3%)、その他事業 4,448百万円(前年比 +12.1%)
セグメント別利益宅配事業(Oisix) 2,026百万円(前年比 +3.8%)、宅配事業(大地を守る会) 587百万円(前年比 -5.9%)、宅配事業(らでぃっしゅぼーや) 608百万円(前年比 +2.8%)、宅配事業(Purple Carrot) -45百万円、その他事業 553百万円(前年比 +27.0%)
地域別売上高26,743百万円、2,363百万円、161百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高126,500百万円(前年比 +9.8%)
営業利益6,000百万円(前年比 +79.3%)
経常利益非開示
純利益3,800百万円(前年比 +110.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
食品宅配に対する消費者需要が堅調に推移。Oisixは会員数の伸長、物流センター移転時トラブル対応コスト増の反動、収益力改善施策が寄与。大地を守る会はARPU低下と会員数減少、らでぃっしゅぼーやはARPU低下、Purple Carrotは前年同期の急激な物価上昇による収益悪化からの改善、その他事業はソリューション事業の会員数と保育園卸事業の取引園数の増加が要因。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無(新規・除外の会社数・社名は記載なし)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 6百万円 / 特別損失 なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数38,028,092株
期末自己株式数1,470,042株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 29,268百万円(前年比 +4.9%) |
| 営業利益 | 1,101百万円(前年比 +14.5%) |
| 経常利益 | 1,189百万円(前年比 +31.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 817百万円(前年比 +39.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 22円36銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 39.3 / 前期末 38.1 |
| 総資産 | 64,846百万円 |
| 純資産 | 27,231百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 126,500百万円(前年比 +9.8%) / 営業利益 6,000百万円(前年比 +79.3%) / 経常利益 非開示 / 純利益 3,800百万円(前年比 +110.2%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 宅配事業(Oisix) 15,819百万円(前年比 +9.9%)、宅配事業(大地を守る会) 2,926百万円(前年比 -4.7%)、宅配事業(らでぃっしゅぼーや) 4,164百万円(前年比 -0.6%)、宅配事業(Purple Carrot) 2,371百万円(前年比 -8.3%)、その他事業 4,448百万円(前年比 +12.1%) |
| セグメント別利益 | 宅配事業(Oisix) 2,026百万円(前年比 +3.8%)、宅配事業(大地を守る会) 587百万円(前年比 -5.9%)、宅配事業(らでぃっしゅぼーや) 608百万円(前年比 +2.8%)、宅配事業(Purple Carrot) -45百万円、その他事業 553百万円(前年比 +27.0%) |
| 地域別売上高 | 26,743百万円、2,363百万円、161百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 6百万円 / 特別損失 なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無(新規・除外の会社数・社名は記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 38,028,092株 |
| 期末自己株式数 | 1,470,042株 |
| 業績の増減要因 | 食品宅配に対する消費者需要が堅調に推移。Oisixは会員数の伸長、物流センター移転時トラブル対応コスト増の反動、収益力改善施策が寄与。大地を守る会はARPU低下と会員数減少、らでぃっしゅぼーやはARPU低下、Purple Carrotは前年同期の急激な物価上昇による収益悪化からの改善、その他事業はソリューション事業の会員数と保育園卸事業の取引園数の増加が要因。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。食品宅配需要が堅調に推移する中、Oisixでは会員数の伸長、前年同期に発生した物流センター移転時トラブル対応コスト増の反動、収益力改善施策が寄与した。その他事業ではソリューション事業の会員数や保育園卸事業の取引園数が増加した。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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