買取王国(3181)・事実削除
感染症対応に伴う雇用調整助成金・休業手当の計上
FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
雇用調整助成金収入と休業手当の計上8社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日) 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間には雇用調整助成金および休業手当の計上がなく、前年同期に計上された感染症対応関連項目は当期には発生していない。 - FY2021通期計上額を開示有価証券報告書
「営業権譲渡益10百万円、雇用調整助成金6百万円等、特別利益26百万円を計上した一方、休業手当8百万円を特別損失として計上した結果、当期純利益102百万円(前事業年度63百万円)となりました。」
感染症対応に伴う雇用調整助成金6百万円と休業手当8百万円を通期の特別利益・特別損失として開示している。 - FY2021-Q3累計金額を開示有価証券報告書
「雇用調整助成金 6,673 休業手当 8,148」
営業時間短縮・臨時休業に関連して、当第3四半期累計期間の雇用調整助成金6,673千円を特別利益、休業手当8,148千円を特別損失に計上している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「店舗の営業時間短縮や臨時休業を実施した際に、発生した人件費の一部が、雇用調整助成金として政府より補助されるため、特別利益に計上しました。新型コロナウイルス感染症の拡大防止による政府、自治体からの各種要請等を踏まえ、店舗の営業時間短縮や臨時休業を実施しました。発生した特別有給費用や休業補償費用等を休業手当として、特別損失に計上しました。」
営業時間短縮・臨時休業に伴う人件費の一部を雇用調整助成金として特別利益に、特別有給費用や休業補償費用等を休業手当として特別損失に計上したと開示している。