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第1四半期2024年3月1日〜2024年5月31日非連結(個別)日本基準売上高1,706百万円前年比 +7.5%進捗 23.8%
営業利益129百万円前年比 -5.5%進捗 25.3%
経常利益137百万円前年比 -4.7%進捗 25.0%
純利益(親会社株主帰属)109百万円前年比 +18.2%進捗 28.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益30.07円
期末の財政状態
総資産4,750百万円
うち純資産 2,824 百万円自己資本比率 59.4%前期末比 -2.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,165百万円(前年比 +6.3%)
営業利益510百万円(前年比 +3.0%)
経常利益549百万円(前年比 +4.9%)
純利益389百万円(前年比 +8.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想10円 → 非開示
業績の増減要因
売場の充実によりファッション・ホビー・工具が順調に伸び、相場の影響で落ち込んだトレカ売上をカバーした。売上構成の変化で粗利率が改善した一方、出店コストや人件費の増加で販売費及び一般管理費が膨らみ、利益を圧迫した。工具買取王国堺浜寺26号店のフランチャイズ転換による営業権譲渡益を特別利益に計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として普通株式23,950株を発行することを決議し、2024年7月16日に払込が完了する予定。発行総額は19,519,250円。
特別損益の内訳特別利益 営業権譲渡益 23,525千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,640,100株
期末自己株式数9,502株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2024年3月1日〜2024年5月31日 |
| 売上高 | 1,706百万円(前年比 +7.5%) |
| 営業利益 | 129百万円(前年比 -5.5%) |
| 経常利益 | 137百万円(前年比 -4.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 109百万円(前年比 +18.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 30.07円 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.4 / 前期末 61.9 |
| 総資産 | 4,750百万円 |
| 純資産 | 2,824百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,165百万円(前年比 +6.3%) / 営業利益 510百万円(前年比 +3.0%) / 経常利益 549百万円(前年比 +4.9%) / 純利益 389百万円(前年比 +8.1%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 10円 → 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 営業権譲渡益 23,525千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 譲渡制限付株式報酬として普通株式23,950株を発行することを決議し、2024年7月16日に払込が完了する予定。発行総額は19,519,250円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 3,640,100株 |
| 期末自己株式数 | 9,502株 |
| 業績の増減要因 | 売場の充実によりファッション・ホビー・工具が順調に伸び、相場の影響で落ち込んだトレカ売上をカバーした。売上構成の変化で粗利率が改善した一方、出店コストや人件費の増加で販売費及び一般管理費が膨らみ、利益を圧迫した。工具買取王国堺浜寺26号店のフランチャイズ転換による営業権譲渡益を特別利益に計上した。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売場の充実によりファッション・ホビー・工具の売上が伸び、トレカの落ち込みを補ったことで売上高が増加した。売上構成の変化で粗利率は改善したが、出店コストと人件費の増加で販売費及び一般管理費が膨らみ、営業利益を圧迫した。営業権譲渡益23,525千円を特別利益に計上したことも、四半期純利益の増加要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。