読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
27.9
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年3月1日〜2024年2月29日非連結(個別)日本基準売上高6,739百万円前年比 +14.9%
営業利益495百万円前年比 +27.9%
経常利益523百万円前年比 +24.5%
純利益(親会社株主帰属)360百万円前年比 +31.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益99円36銭
売上高営業利益率7.4
期末の財政状態
総資産4,446百万円
うち純資産 2,751 百万円自己資本比率 61.9%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+354
投資-109
財務0
純増減+245
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,265百万円
地域別売上高本邦以外:該当事項なし(外部顧客への売上高なし)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,165百万円(前年比 +6.3%)
営業利益510百万円(前年比 +3.0%)
経常利益549百万円(前年比 +4.9%)
純利益389百万円(前年比 +8.1%)
年間配当予想10円 → 非開示
配当性向10.1
業績の増減要因
経済活動の正常化、円安・物価高騰による生活防衛需要、循環経済への関心の高まりに加え、商品調達ルートの拡充、買取品目の拡大、売場改善、店舗のリニューアル・新規出店、営業力強化などの取組み。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費70,228千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数3,640,100株
期末自己株式数7,802株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年3月1日〜2024年2月29日 |
| 売上高 | 6,739百万円(前年比 +14.9%) |
| 営業利益 | 495百万円(前年比 +27.9%) |
| 経常利益 | 523百万円(前年比 +24.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 360百万円(前年比 +31.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 99円36銭 |
| 売上高営業利益率 | 7.4 |
| 自己資本比率 | 当期末 61.9 / 前期末 60.6 |
| 総資産 | 4,446百万円 |
| 純資産 | 2,751百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 354百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -109百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 0百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,265百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,165百万円(前年比 +6.3%) / 営業利益 510百万円(前年比 +3.0%) / 経常利益 549百万円(前年比 +4.9%) / 純利益 389百万円(前年比 +8.1%) |
| 年間配当予想 | 10円 → 非開示 |
| 配当性向 | 10.1 |
| 地域別売上高 | 本邦以外:該当事項なし(外部顧客への売上高なし) |
| 減価償却費 | 70,228千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 3,640,100株 |
| 期末自己株式数 | 7,802株 |
| 業績の増減要因 | 経済活動の正常化、円安・物価高騰による生活防衛需要、循環経済への関心の高まりに加え、商品調達ルートの拡充、買取品目の拡大、売場改善、店舗のリニューアル・新規出店、営業力強化などの取組み。 |
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の5類移行による経済活動の正常化、円安・物価高騰による生活防衛需要、循環経済への関心の高まりが追い風となった。加えて、法人買取・宅配買取・催事買取・海外仕入などの商品調達ルートの拡充、買取品目の拡大、売場改善、店舗のリニューアル・新規出店、営業力強化などに取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。