ビューティガレージ(3180)・施策達成
第三者割当新株予約権による成長資金の調達
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「本新株予約権は2019年12月24日にすべて買入消却が行われております。」
第三者割当による第7回新株予約権が2019年12月24日に全て買入消却され、当該新株予約権による成長資金調達の仕組みが終了した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
成長資金の調達方針について、本 filing では新株予約権の追加行使などの新たな進展は記載されていない。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,580 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 158,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 349」
第三者割当新株予約権について、当四半期に1,580個が行使され、158,000株を発行し、349百万円を調達した。累計では400,000株、995百万円の調達となっている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値向上に向けた成長戦略の実現を図るため、その必要資金の確保を目指し、平成30年3月16日開催の取締役会において第三者割当による第6回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第7回新株予約権(行使価額修正選択権付)の発行を決議いたしました。」
成長戦略に必要な資金の確保を目的として、SBI証券を割当先とする第6回・第7回新株予約権の第三者割当発行を決議した。第6回新株予約権の行使により当事業年度に242,000株を発行し、株式の発行による収入646,975千円を計上している。