ビューティガレージ(3180)・事実達成
台灣美麗平台股份有限公司の子会社化(非連結)
FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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非連結子会社化後の全株式売却による範囲除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2達成有価証券報告書
「当社の連結子会社である台灣美麗平台股份有限公司(英文名:BEAUTY GARAGE TAIWAN Inc.)の全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。」
台灣美麗平台股份有限公司の全株式売却が実施され、同社は連結範囲から除外された。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、2023年9月7日開催の取締役会において、当社の連結子会社である台灣美麗平台股份有限公司(英文名:BEAUTY GARAGE TAIWAN Inc.)の全株式を売却することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。」
非連結子会社から連結子会社となっていた台灣美麗平台股份有限公司について、全株式売却の決議・株式譲渡契約締結により、関係会社としての位置付けが変わることになった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度まで持分法を適用しない非連結子会社であった台灣美麗平台股份有限公司については、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
台灣美麗平台股份有限公司を重要性の増加により第1四半期から連結範囲へ含めた事実を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社における異動については、前連結会計年度まで持分法を適用しない非連結子会社であった台灣美麗平台股份有限公司を重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
台灣美麗平台股份有限公司について、重要性の増加を理由に第1四半期連結会計期間から連結範囲へ含めた事実を再確認している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「前連結会計年度まで持分法を適用しない非連結子会社であった台灣美麗平台股份有限公司を重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
台灣美麗平台股份有限公司について、従来の非連結子会社から、重要性の増加を理由に当第1四半期連結会計期間より連結子会社へ扱いが変わった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また、2018年11月6日付けで、第三者割当増資の引き受け及び株式の取得により、台灣美麗平台股份有限公司を子会社化しております。なお、台灣美麗平台股份有限公司は連結業績に与える影響が僅少であるため、連結の範囲に含めておりません(持分法を適用しない非連結子会社)。」
台灣美麗平台股份有限公司を第三者割当増資の引受けおよび株式取得により子会社化したが、連結業績への影響が僅少として非連結子会社とした。