ビューティガレージ(3180)・施策前進
業績連動型株式報酬制度の導入
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-07-28。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度405社が書いているテーマ・逆風0社・追い風397社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの418件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-28前進株式の発行・処分
「当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり、株式報酬として自己株式の処分(以下「本自己株式処分」又は「処分」といいます。)を行うことについて決議いたしましたので、お知らせします。」
業績連動型株式報酬制度に基づき、自己株式8,392株を10名に処分することを決議した。処分総額は11,899,856円である。 - FY2026前進有価証券報告書
「その他(業績連動型株式報酬制度による交付) 9,563 16,228」
業績連動型株式報酬制度に基づき、自己株式9,563株を処分し、16,228千円の交付を行った。前回記載の7,804株・11,604千円から交付実績が増加している。 - FY2025前進有価証券報告書
「その他(業績連動型株式報酬制度による交付) 7,804 11,604」
業績連動型株式報酬制度に基づき、自己株式7,804株を処分し、11,604千円の交付を行った。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「対象取締役に支給する本制度に係る金銭報酬債権の報酬額の上限は、2021年7月29日開催の第19回定時株主総会決議により、1事業年度あたり総額80百万円以内とし、割当てる当社株式の総数は1事業年度あたり20,000株以内とする。」
業績連動型株式報酬について、1事業年度当たりの上限を金銭報酬債権80百万円、株式20,000株とする現行制度を記載している。従来記載された40百万円・15,000株から上限が拡大している。 - FY2020前進有価証券報告書
「その他(業績連動型株式報酬制度による交付) 8,532 15,195」
導入した業績連動型株式報酬制度に基づき、自己株式8,532株を処分し、15,195千円の交付を行った。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年7月26日開催の第16回定時株主総会決議により、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下「対象取締役」という)に対し、金銭報酬とは別枠で業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という)を導入しています。」
対象取締役に対し、会社業績目標の達成率等に応じて普通株式を交付する制度を導入した。1事業年度あたりの金銭報酬債権の上限は総額40百万円、割当株式数の上限は15,000株としている。