シュッピン(3179)・目標達成直近の決算説明資料(2026-05-12)では「引き上げ」
経常利益の段階的な利益水準目標
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12引き上げ決算説明資料
「経常利益 25 27 31 37」
経常利益について、2026年3月期実績25億円から2029年3月期計画37億円までの段階的な目標を示し、従来の30億円水準を上回る計画を掲げた。 - FY2022達成有価証券報告書
「経常利益は3,187,055千円(同96.3%増)となり」
2022年3月期の経常利益が31億8,705万5千円となり、段階目標である30億円超過の水準に到達した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「(a)平成29年3月期乃至平成32年3月期のうち、いずれかの期において経常利益が20億円を超過した場合行使可能割合:37.5%(b)平成29年3月期乃至平成33年3月期のうち、いずれかの期において経常利益が25億円を超過した場合行使可能割合:67.5%(c)平成29年3月期乃至平成34年3月期のうち、いずれかの期において経常利益が30億円を超過した場合行使可能割合:100%」
経常利益20億円・25億円・30億円を段階的な行使条件とする中長期目標を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成29年3月期乃至平成32年3月期のうち、いずれかの期において経常利益が20億円を超過した場合行使可能割合:37.5%」
新株予約権に設定した経常利益20億円・25億円・30億円の段階的条件を継続している。 - FY2017-Q2再定義有価証券報告書
「当社の取締役及び従業員の業績目標へのコミットメントを一層強め、中長期的な業績目標である経常利益30億円の達成を目指しながら、株主の皆様と目線を合わせ、業績向上に対する意欲及び士気を一層向上させることを目的として、当社の取締役及び従業員に対して発行するものであります。①平成29年3月期乃至平成32年3月期のうち、いずれかの期において経常利益が20億円を超過した場合 行使可能割合:37.5% ②平成29年3月期乃至平成33年3月期のうち、いずれかの期において経常利益が25億円を超過した場合 行使可能割合:67.5% ③平成29年3月期乃至平成34年3月期のうち、いずれかの期において経常利益が30億円を超過した場合 行使可能割合:100%」
経常利益30億円の中長期目標を維持しつつ、新たな有償ストック・オプションで20億円・25億円・30億円の段階条件を設定した。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年3月期乃至平成34年3月期のうち、いずれかの期において経常利益が30億円を超過した場合 行使可能割合:100%」
新株予約権の行使条件として、平成28年3月期から平成34年3月期までの経常利益水準を段階的に設定している。