シュッピン(3179)・方針前進
購入・売却に利用できる株主優待制度
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「従来紙媒体で発行していた株主優待券を2026年配布分より電子化いたします。」
購入割引・売却価格上乗せの株主優待制度について、2026年配布分から紙媒体を電子化する運用変更を示した。 - 2026-03-16前進適時開示
「このたび、環境負荷の軽減、利便性向上、および第三者による不正利用の防止を目的として、株主優待券の電子化を決定いたしました。」
株主優待の贈呈基準や優待内容を維持したまま、紙の優待券を電子チケットへ変更し、利便性向上や不正利用防止を目的とする運用上の具体化を示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社専門店及びECサイトでの商品購入・売却時に利用可能な優待券(購入時:5,000円割引、売却時:5%上乗せ)を贈呈する。」
専門店・ECでの購入割引および売却価格上乗せを行う株主優待制度を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「新たに始めた「ご優待チケット」を利用した販売促進」
優待チケットを販売促進に活用する取り組みを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これらの他に「ご優待チケット」を利用した販売促進」
株主優待に関係する優待チケットを販売促進に活用する取り組みを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「「ご優待チケット」を利用した販売促進」
株主優待に関係する優待チケットを販売促進に活用している。制度自体の変更は記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社専門店及びECサイトでの商品購入・売却時に利用可能な優待券(購入時:5,000円割引、売却時:5%上乗せ)を贈呈する。」
専門店・ECでの購入割引および売却価格上乗せを行う株主優待制度を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社専門店及びECサイトでの商品購入・売却時に利用可能な優待券(購入時:5,000円割引、売却時:5%上乗せ)を贈呈する。」
専門店・ECでの購入割引および売却価格上乗せを行う株主優待制度を記載している。継続保有2年以上の場合は優待券枚数を増やす仕組みも設けている。