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株式の発行・処分3179シュッピン小売

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役3名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式23,698株を処分することを決議した。株式は2025年7月22日に割り当てられ、3年間の譲渡制限が付される。

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規模
23698000
円
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか23,698株

自己株式23,698株

当社の取締役(社外取締役を除く)3名23,698株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,114円
発行価額の総額26,400,000円
調達する資金の額
払込金額の総額26,400,000円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計26,400,000円
発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2025年7月22日~2028年7月22日(3年間)
譲渡制限の解除条件
対象取締役が譲渡制限期間中、継続して当社又は当社の子会社の取締役、又は取締役を兼務しない執行役員のいずれかの地位にあることを条件として、譲渡制限期間の満了時点で全部解除。任期満了、定年その他正当な事由による退任・退職の場合は、在職期間に応じた株式数について解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点又は譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)3名、23,698株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2025年7月22日から2028年7月22日まで。
払込期日
2025年7月22日
払込金額の算定根拠
2025年6月24日の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,114円。ディスカウント率・プレミアム率の記載はない。
業績への影響
本自己株式の処分による業績への影響についての記載はない。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式23,698株
発行価額・処分価額1株につき1,114円
発行価額の総額26,400,000円
調達する資金の額払込金額の総額26,400,000円、差引手取概算額は非開示
払込期日2025年7月22日
割当予定先名称 当社の取締役(社外取締役を除く)3名 / 株数 23,698株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2025年7月22日から2028年7月22日まで。
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠2025年6月24日の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,114円。ディスカウント率・プレミアム率の記載はない。
譲渡制限期間2025年7月22日~2028年7月22日(3年間)
譲渡制限の解除条件対象取締役が譲渡制限期間中、継続して当社又は当社の子会社の取締役、又は取締役を兼務しない執行役員のいずれかの地位にあることを条件として、譲渡制限期間の満了時点で全部解除。任期満了、定年その他正当な事由による退任・退職の場合は、在職期間に応じた株式数について解除。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時点又は譲渡制限解除時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役を除く)3名、23,698株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計26,400,000円
業績への影響本自己株式の処分による業績への影響についての記載はない。
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画を含む業績達成に向けた中長期インセンティブの付与及び株主価値の共有を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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