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月次3179シュッピン小売

2024年5月度月次情報のお知らせ

2024年5月の売上高は前年同月を上回り、全社売上高は4,613百万円となった。一方、EC売上高は前年同月を下回ったが、Web会員数は前月から6,513人増加した。

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売上高前年同月比(%)
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この月の売上

2024年5月度2025年3月期
4,613百万円
売上高
+11.9%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
EC売上高
-2.1%
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月次コメント

カメラ事業は前年同月が大型新製品発売月でありながら前年を上回り、時計事業は全体・EC売上高ともに2桁成長した。全社売上高も前年同月比で2桁成長となった。免税売上高は前年同期比で順調に推移し、新規Web会員数は新商品の予約などにより統計開始以来1位の水準で伸長した。

変動要因

前年同月の大型新製品発売の反動がある中でのカメラ事業の堅調な推移、時計事業の全体・EC売上高の2桁成長、新商品の予約

次回開示予定

土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示

前年同期の月次推移

対象月 2023年4月 / 売上高 3,490百万円 / 前年同月比 94.2、対象月 2023年5月 / 売上高 4,122百万円 / 前年同月比 116.6、対象月 2023年6月 / 売上高 3,707百万円 / 前年同月比 104.7、対象月 2023年7月 / 売上高 4,197百万円 / 前年同月比 115.8、対象月 2023年8月 / 売上高 3,730百万円 / 前年同月比 107.1、対象月 2023年9月 / 売上高 4,136百万円 / 前年同月比 103.2、対象月 2023年10月 / 売上高 4,572百万円 / 前年同月比 125、対象月 2023年11月 / 売上高 4,326百万円 / 前年同月比 104.7、対象月 2023年12月 / 売上高 4,219百万円 / 前年同月比 89、対象月 2024年1月 / 売上高 3,592百万円 / 前年同月比 111.7、対象月 2024年2月 / 売上高 3,954百万円 / 前年同月比 107.5、対象月 2024年3月 / 売上高 4,850百万円 / 前年同月比 112.6

この月の売上
項目内容
対象月2024年5月度
対象事業年度2025年3月期
当月売上高4,613百万円
当月売上高前年同月比111.9
内訳別前年比名称 EC売上高 / 前年比 97.9
内訳別売上高EC売上高 3,183百万円
主要KPI指標名 Web会員数 / 値 683,070人 / 前年比 前月比+6,513人
月次コメントカメラ事業は前年同月が大型新製品発売月でありながら前年を上回り、時計事業は全体・EC売上高ともに2桁成長した。全社売上高も前年同月比で2桁成長となった。免税売上高は前年同期比で順調に推移し、新規Web会員数は新商品の予約などにより統計開始以来1位の水準で伸長した。
変動要因前年同月の大型新製品発売の反動がある中でのカメラ事業の堅調な推移、時計事業の全体・EC売上高の2桁成長、新商品の予約
前年同期の月次推移対象月 2023年4月 / 売上高 3,490百万円 / 前年同月比 94.2、対象月 2023年5月 / 売上高 4,122百万円 / 前年同月比 116.6、対象月 2023年6月 / 売上高 3,707百万円 / 前年同月比 104.7、対象月 2023年7月 / 売上高 4,197百万円 / 前年同月比 115.8、対象月 2023年8月 / 売上高 3,730百万円 / 前年同月比 107.1、対象月 2023年9月 / 売上高 4,136百万円 / 前年同月比 103.2、対象月 2023年10月 / 売上高 4,572百万円 / 前年同月比 125、対象月 2023年11月 / 売上高 4,326百万円 / 前年同月比 104.7、対象月 2023年12月 / 売上高 4,219百万円 / 前年同月比 89、対象月 2024年1月 / 売上高 3,592百万円 / 前年同月比 111.7、対象月 2024年2月 / 売上高 3,954百万円 / 前年同月比 107.5、対象月 2024年3月 / 売上高 4,850百万円 / 前年同月比 112.6
次回開示予定土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示
この書類が述べていない項目(11件)
集計範囲全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

カメラ事業は前年同月が大型新製品の発売月だったにもかかわらず前年を上回った。時計事業は全体・EC売上高ともに2桁成長し、Web会員数は新商品の予約などにより統計開始以来1位の水準で伸長した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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