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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-3.9
%(営業利益の前年同四半期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日非連結(個別)日本基準売上高34,417百万円前年比 +11.4%進捗 77.2%
営業利益2,239百万円前年比 -3.9%進捗 96.5%
経常利益2,238百万円前年比 -5.9%進捗 97.3%
純利益(親会社株主帰属)1,556百万円前年比 -5.0%進捗 98.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益74.62円
期末の財政状態
総資産18,207百万円
うち純資産 6,322 百万円自己資本比率 34.7%前期末比 -3.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
カメラ事業24,407,51770.9%+23.5%
時計事業9,025,88626.2%-11.9%
筆記具事業328,1381.0%+15.3%
自転車事業655,6031.9%+9.7%
セグメント別利益
カメラ事業2,788,27792.9%+25.1%
時計事業136,6044.6%-80.9%
筆記具事業28,2760.9%+1,417.4%
自転車事業48,0171.6%+34.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高44,602百万円(前年比 +2.6%)
営業利益2,320百万円(前年比 -26.1%)
経常利益2,300百万円(前年比 -27.8%)
純利益1,587百万円(前年比 -28.1%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 44,602 / 営業利益 2,320 / 経常利益 2,300 / 純利益 1,587
年間配当予想28円 → 30円(+7.1%)
業績の増減要因
時計相場全体の下落に伴う販売価格の見直し等で売上総利益率が前年同期比0.8ポイント低下。販売促進費、クレジット利用手数料、新たなシステム開発投資に伴う運用費、ESG経営に係る投資、従業員給与のベースアップなどにより販売費及び一般管理費が13.4%増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 11,097千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数23,392,997株
期末自己株式数2,369,904株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 34,417百万円(前年比 +11.4%) |
| 営業利益 | 2,239百万円(前年比 -3.9%) |
| 経常利益 | 2,238百万円(前年比 -5.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,556百万円(前年比 -5.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 74.62円 |
| 自己資本比率 | 当期末 34.7 / 前期末 37.9 |
| 総資産 | 18,207百万円 |
| 純資産 | 6,322百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 44,602百万円(前年比 +2.6%) / 営業利益 2,320百万円(前年比 -26.1%) / 経常利益 2,300百万円(前年比 -27.8%) / 純利益 1,587百万円(前年比 -28.1%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 44,602 / 営業利益 2,320 / 経常利益 2,300 / 純利益 1,587 |
| 年間配当予想 | 28円 → 30円(+7.1%) |
| セグメント別売上高 | カメラ事業 24,407,517千円(前年比 +23.5%) / 時計事業 9,025,886千円(前年比 -11.9%) / 筆記具事業 328,138千円(前年比 +15.3%) / 自転車事業 655,603千円(前年比 +9.7%) |
| セグメント別利益 | カメラ事業 2,788,277千円(前年比 +25.1%) / 時計事業 136,604千円(前年比 -80.9%) / 筆記具事業 28,276千円(前年比 +1,417.4%) / 自転車事業 48,017千円(前年比 +34.2%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 11,097千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 23,392,997株 |
| 期末自己株式数 | 2,369,904株 |
| 業績の増減要因 | 時計相場全体の下落に伴う販売価格の見直し等で売上総利益率が前年同期比0.8ポイント低下。販売促進費、クレジット利用手数料、新たなシステム開発投資に伴う運用費、ESG経営に係る投資、従業員給与のベースアップなどにより販売費及び一般管理費が13.4%増加。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。時計相場全体の下落に伴う販売価格の見直しや在庫入れ替えにより売上総利益率が低下したこと、販売促進費、クレジット利用手数料、新システム運用費、ESG投資、従業員給与のベースアップなどにより販売費及び一般管理費が増加したこと。通期予想は第3四半期累計の業績を考慮して下方修正し、第4四半期も時計相場が回復しないとの保守的な見通しを前提としている。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。