読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
72572
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
業績連動型株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか72,572株
当社普通株式 72,572株(自己株式)
当社の取締役(社外取締役を除く)3名51,889株
当社の執行役員 4名20,683株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,295円
発行価額の総額93,980,740円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計93,980,740円
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年8月1日から2025年7月31日まで(3年間)
譲渡制限の解除条件
2022年8月1日から2025年7月31日まで継続して当社の取締役、執行役員又は使用人のいずれかの地位にあることを条件とし、2023年3月期から2025年3月期までの営業利益累計額の中期経営計画目標値に対する達成度合いに応じた株数について譲渡制限を解除する。
無償取得の事由
役務提供期間中に当社グループの取締役、執行役員又は使用人のいずれの地位からも退任した場合(一定の例外を除く)、取締役会の過半数の決議により全部又は一部を無償取得することができる。また、組織再編等により所定の事項が効力を生じる場合には本割当株式の全てを無償取得する。
対象者の区分と人数
区分 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 3名 / 割当株数 51,889株、区分 当社の執行役員 / 人数 4名 / 割当株数 20,683株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。
払込期日
2022年8月1日
払込金額の算定根拠
2022年7月13日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,295円。ディスカウント・プレミアムなし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 業績連動型株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 72,572株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,295円 |
| 発行価額の総額 | 93,980,740円 |
| 払込期日 | 2022年8月1日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の取締役(社外取締役を除く)3名 / 株数 51,889株、名称 当社の執行役員 4名 / 株数 20,683株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年7月13日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,295円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年8月1日から2025年7月31日まで(3年間) |
| 譲渡制限の解除条件 | 2022年8月1日から2025年7月31日まで継続して当社の取締役、執行役員又は使用人のいずれかの地位にあることを条件とし、2023年3月期から2025年3月期までの営業利益累計額の中期経営計画目標値に対する達成度合いに応じた株数について譲渡制限を解除する。 |
| 無償取得の事由 | 役務提供期間中に当社グループの取締役、執行役員又は使用人のいずれの地位からも退任した場合(一定の例外を除く)、取締役会の過半数の決議により全部又は一部を無償取得することができる。また、組織再編等により所定の事項が効力を生じる場合には本割当株式の全てを無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 3名 / 割当株数 51,889株、区分 当社の執行役員 / 人数 4名 / 割当株数 20,683株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計93,980,740円 |
この書類が述べていない項目(15件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象者の持続的な企業価値増大への貢献意欲を高め、株主との価値共有を進めること、および更なるモチベーションの向上を目的としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。