ありがとうサービス(3177)・リスク再掲
リユース店舗の火災による営業停止・資産損失
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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リユース店舗火災による営業停止・資産損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、リユース事業の「ハードオフ・オフハウス熊本帯山店」は、2023年5月26日に発生した火災事故の影響で、105日間の休業となりました(2023年9月8日に営業を再開しております。)。当該事故に伴い焼失した資産については保険金を受領しており、経営成績に与える影響は軽微です。」
火災による105日間の休業、2023年9月8日の営業再開、焼失資産への保険金受領、経営成績への影響が軽微との説明を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「なお、リユース事業の「ハードオフ・オフハウス熊本帯山店」は、2023年5月26日に発生した火災事故の影響で、105日間の休業となりました(2023年9月8日に営業を再開しております。)。当該事故に伴い焼失した資産については保険金を受領しており、経営成績に与える影響は軽微です。」
火災による105日間の休業、2023年9月8日の営業再開、焼失資産に対する保険金受領および経営成績への影響が軽微との説明を、前四半期に続けて記載している。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「なお、リユース事業の「ハードオフ・オフハウス熊本帯山店」は、2023年5月26日に発生した火災事故の影響で、105日間の休業となりました(2023年9月8日に営業を再開しております。)。当該事故に伴い焼失した資産については保険金を受領しており、経営成績に与える影響は軽微です。」
火災による店舗休業は105日間発生したが、2023年9月8日に営業を再開し、焼失資産について保険金を受領した。経営成績への影響は軽微と記載している。 - FY2024-Q1顕在化有価証券報告書
「なお、リユース事業の店舗において、2023年5月に火災が発生し、営業を停止している店舗がありますが、火災事故により焼失した棚卸資産及び固定資産の帳簿価額は、保険金を受領できる見込みであるため、火災未決算として流動資産の「その他」に計上しております。」
2023年5月にリユース事業の店舗で火災が発生し、営業停止と棚卸資産・固定資産の焼失が実際に発生している。保険金を受領できる見込みとして、焼失資産の帳簿価額を火災未決算として計上している。