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ありがとうサービス(3177)・リスク実績引用

平成30年7月豪雨による店舗被災・休業・災害損失

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY20202018: 120182019: 220192020: 12020
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020実績引用有価証券報告書

    「2018年7月初旬に発生した「平成30年7月豪雨」により被害を受けた当社の愛媛県大洲地区1店舗に関連する保険金収入を計上しております。」

    平成30年7月豪雨は新たな被害ではなく、過去被害に関連する保険金収入として記載された。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「フードサービス事業におきましては、「2018年7月豪雨」の影響で愛媛県大洲市内の2店舗が1ヶ月程度の休業を余儀なくされたこともあり、売上高2,471,187千円(前事業年度比12.9%減)、セグメント利益(営業利益)65,086千円(同33.9%減)となりました。」

    平成30年7月豪雨による大洲市内2店舗の約1か月の休業が、フードサービス事業の通期減収・減益要因として改めて記載されている。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「平成30年7月豪雨」の影響で愛媛県大洲市内の2店舗が1ヶ月程度の休業を余儀なくされたこともあり、売上高1,840,870千円(対前年同四半期比13.2%減)、セグメント利益(営業利益)32,116千円(同51.1%減)となりました。」

    平成30年7月豪雨による大洲市内2店舗の約1か月の休業と、フードサービス事業の減収・減益への影響を改めて記載している。
  4. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「2018年7月初旬に発生した「平成30年7月豪雨」により被害をうけた当社の愛媛県大洲地区2店舗および福岡県久留米地区1店舗の店舗設備に関する修繕費等を計上しております。」

    平成30年7月豪雨により3店舗の設備が被災し、修繕費等を計上している。愛媛県大洲市内の2店舗は1ヶ月程度の休業を余儀なくされ、特別損失として災害による損失1,264千円を計上している。
一緒に動いた変遷

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報道
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