Komori
ありがとうサービス(3177)・目標実績値の更新直近の決算(2026-04-14)では「実績引用」

売上高経常利益率10%の達成

FY2019に初出。7回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-14。直近の記載は2026-04-14。

7記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – 2026-04-142019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
売上高経常利益率の向上目標66社が書いているテーマ・逆風2社・追い風65社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-14実績引用決算

    「売上高11,398,039千円(前期比7.4%増)、営業利益944,134千円(同7.3%増)、経常利益1,033,547千円(同8.3%増)でした。」

    売上高経常利益率は開示数値から約9.1%となり、10%目標に対する当期実績を更新する内容である。
  2. FY2025実績値の更新有価証券報告書

    「当期実績が9.0%でありますが、10%を目標としております。」

    売上高経常利益率10%目標を維持し、当期実績を前回記載の8.5%から9.0%へ更新した。
  3. FY2024実績値の更新有価証券報告書

    「当期実績が8.5%でありますが、10%を目標としております。」

    売上高経常利益率10%目標を維持し、当期実績を前回記載の7.8%から8.5%へ更新した。
  4. FY2023実績値の更新有価証券報告書

    「当期実績が7.8%でありますが、10%を目標としております。」

    売上高経常利益率10%目標を維持し、当期実績は前回記載の6.7%から7.8%へ上昇した。
  5. FY2022実績値の更新有価証券報告書

    「当期実績が6.7%でありますが、10%を目標としております。」

    売上高経常利益率10%目標を維持し、当期実績は前期の3.3%から6.7%へ上昇した。
  6. FY2020実績値の更新有価証券報告書

    「当期実績が3.3%でありますが、10%を目標としております。」

    売上高経常利益率10%目標を維持し、当期実績を3.3%と記載した。連結初年度のため前期との比較分析は行っていない。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「当期実績が4.9%でありますが、10%を目標としております。」

    効率性と強い財務体質を重視する経営指標として、売上高経常利益率の実績4.9%と目標10%を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ありがとうサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高経常利益率10%の達成|ありがとうサービス(3177)の変遷 | Komori