ありがとうサービス(3177)・施策再掲
パンデミック等への対応に向けた社内コミュニケーションの質向上
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社コミュニケーションによる組織風土形成26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、従業員一人ひとりが外部環境の変化を正しく理解し、適切に対応できるよう、人材育成の強化と社内コミュニケーションの質的向上を継続的に進めてまいります。」
外部環境の変化への対応手段として、人材育成と社内コミュニケーションの質向上を継続している。 - 2026-05-07再掲株主総会
「当社は、従業員一人ひとりが外部環境の変化を正しく理解し、適切に対応できるよう、人材育成の強化と社内コミュニケーションの質的向上を継続的に進めてまいります。」
外部環境の変化への対応手段として、人材育成の強化と社内コミュニケーションの質的向上を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「これらの課題に対し、従業員全員が共通認識を持ち、変化に適切な対応ができるよう、人材教育と社内コミュニケーションの質をより向上させていきます。」
パンデミックや国際紛争への対応手段として、従来の社内コミュニケーションの質向上に加え、人材教育を明示し、対象となる外部環境リスクも具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これらの課題に対し、従業員全員が共通認識を持ち、変化に適切な対応ができるよう、社内コミュニケーションの質をより向上させていきます。」
パンデミック、国際紛争、消費行動の変化等への対応手段として、社内コミュニケーションの質向上を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「これらの課題に対し、従業員全員が共通認識を持ち、適切に対応できるよう社内コミュニケーションの質をより向上させていきます。」
ニューノーマル、将来のパンデミック、国際紛争の経済的影響への対応手段として、社内コミュニケーションの質向上を新たな取り組みとして記載している。