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ありがとうサービス(3177)・リスク削除

ネット利用者の拡大への対応遅れによる既存店売上低迷

FY2017-Q3に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2022-Q32017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 020212022: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3削除有価証券報告書
    本ファイリングの経営成績・リユース事業の説明では、ネット利用者の拡大への対応遅れによる既存店売上低迷についての直接的な記載がない。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、ハードオフ・ブックオフ事業の基本の再教育とハードオフ本部のECプラットフォーム「ネットモール」を活用したネット販売の拡大等を行ってまいりました。」

    ネット利用者の拡大への対応として、事業の再教育とネットモールによるネット販売拡大を継続している。対応策の効果を示す既存店売上の数値は本記載では示していない。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「リペア等の商品に付加価値をつけるための取組みやスタッフ間の専門知識の共有の取組み、ハードオフ本部のECプラットフォーム「ネットモール」を活用したネット販売の強化を行いながら、お客様目線での売場づくりを進めることで、売上高の増加に努めてまいりました。」

    ネット利用者への対応として、ネット販売、リペア、専門知識共有、顧客目線の売場づくりを継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、リペア等の商品に付加価値をつけるための取組みやスタッフ間の専門知識の共有の取組み、ハードオフ本部のECプラットフォーム「ネットモール」を活用したネット販売の強化を行いながら、お客様目線での売場づくりを進めることで、売上高の増加に努めてまいりました。」

    ネット利用者の拡大への対応として、ネット販売強化、リペア、専門知識の共有、顧客目線の売場づくりを継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、リペア等の商品に付加価値をつけるための取組みやスタッフ間の専門知識の共有の取組み、ハードオフ本部のECプラットフォーム「ネットモール」を活用したネット販売の強化を行いながら、お客様目線での売場づくりを進めることで、売上高の増加に努めてまいりました。」

    ネット利用者の拡大への対応として、ネット販売強化、リペア、専門知識の共有、顧客目線の売場づくりを継続している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、リペア等の商品に付加価値をつけるための取組みやスタッフ間の専門知識の共有の取組み、ハードオフ本部のECプラットフォーム「ネットモール」を活用したネット販売の強化を行いながら、お客様目線での売場づくりを進めることで、売上高の増加に努めてまいりました。」

    ネット利用者の拡大への対応として、ネット販売強化、リペア、専門知識の共有、顧客目線の売場づくりを継続している。対応効果を示す比較数値は記載していない。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「強いリアル店舗をつくることで、効果的なネットの活用ができると考えます。」

    ネット利用者の拡大への対応について、リアル店舗の強化を基盤としてネットを活用する方向性を記載しているが、対応効果の数値は示していない。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、ハードオフ本部のECプラットフォーム「ネットモール」を活用したネット販売の強化にくわえ、出張買取などのリアル店舗ならではのサービスへの取り組みを深めたほか、お客様目線での売場づくりを進め、売上高の増加に努めてまいりました。」

    ネット利用者の拡大への対応として、ネット販売強化、出張買取、顧客目線の売場づくりを継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、ハードオフ本部のECプラットフォーム「ネットモール」を活用したネット販売の強化にくわえ、出張買取などのリアル店舗ならではのサービスへの取り組みを深めたほか、お客様目線での売場づくりを進め、売上高の増加に努めてまいりました。」

    ネット利用者の拡大への対応として、ネット販売強化、出張買取、顧客目線の売場づくりを継続している。対応の効果について、既存店売上の数値は本記述では示していない。
  10. FY2018顕在化有価証券報告書

    「一部で成功モデルも完成しつつありますが、まだ全体的な成果となって表れるには至らず、その結果売上が不足したこと、また、人件費が前事業年度比で4.7%増えたことが利益に影響し、減益という結果に終わりました。」

    ネット販売等への対応策について一部で成功モデルが形成されつつある一方、全体的な成果には至らず売上不足が発生したと説明している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、ハードオフ本部のECプラットフォーム「ネットモール」を活用したネット販売の強化にくわえ、出張買取などのリアル店舗ならではのサービスへの取り組みを深めたほか、お客様目線での売場づくりを進め、売上高の増加に努めてまいりました。」

    ネット利用者の拡大への対応として、ネット販売強化、出張買取、顧客目線の売場づくりを継続している。対応の効果を示す既存店売上の数値は記載していない。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、ハードオフ本部のECプラットフォーム「ネットモール」を活用したネット販売の強化にくわえ、出張買取などのリアル店舗ならではのサービスへの取り組みを深めたほか、お客様目線での売場づくりを進め、売上高の増加に努めてまいりました。」

    ネット利用者の拡大への対応として、ネット販売強化、出張買取、売場づくりを継続している。対応の効果を示す既存店売上の数値は記載していない。
  13. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、ハードオフ本部のECプラットフォーム「ネットモール」を活用したネット販売の強化にくわえ、出張買取などのリアル店舗ならではサービスへの取り組みを深めたほか、お客様目線での売場づくりを進め、売上高の増加に努めてまいりました。」

    前四半期に示されたネット利用者の拡大への対応遅れに対し、ネットモールを活用したネット販売強化などの対応策が記載されている。効果の具体的な数値は示されていない。
  14. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「9月から11月においても既存店売上が回復せず前年同四半期比96.9%にとどまっているのは、ネット利用者の拡大とその対応が遅れたことにあると考えます。結果、売上不足分が利益に影響し減益という結果に終わりました。」

    ネット利用者の拡大への対応遅れを既存店売上低迷の要因として挙げ、既存店売上が前年同期比96.9%にとどまり、売上不足が減益につながったと説明している。
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