Komori
ありがとうサービス(3177)・事実再掲

1株当たり配当額102円の株主還元

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年2月期の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり135円の配当を実施することを決定しました。この結果、2026年2月期の連結配当性向は25.3%となりました。」

    1株当たり配当額135円を前事業年度から維持し、連結配当性向25.3%を記載している。
  2. 2026-05-01再掲配当

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上重要な施策のひとつとして位置付けており、将来における安定的な企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保資金を確保しつつ、経営成績に応じた利益還元を継続的に行うことを基本方針としております。」

    2026年2月28日を基準日とする1株当たり135円の配当を決定した。直近の配当予想および前期実績と同額であり、利益還元を重視する方針を再確認している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月29日 定時株主総会 普通株式 124,622 135 2025年2月28日 2025年5月30日 利益剰余金」

    2025年2月期について、1株当たり135円の配当を実施したことを記載している。
  4. FY20251株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「2025年2月期の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり135円の配当を実施することを決定しました。この結果、2025年2月期の連結配当性向は24.7%となりました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の125円から135円へ増加させ、連結配当性向24.7%を記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月30日 定時株主総会 普通株式 115,391 125 2024年2月29日 2024年5月31日 利益剰余金」

    2024年2月期について、1株当たり125円の配当を実施したことを記載している。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年5月30日 定時株主総会 普通株式 115,391 125 2024年2月29日 2024年5月31日 利益剰余金」

    2024年2月期について、1株当たり125円の配当を実施したことを記載しており、前事業年度の配当額を確認している。
  7. FY20241株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「2024年2月期の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり125円の配当を実施することを決定しました。この結果、2024年2月期の連結配当性向は32.2%となりました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の110円から125円へ増加させ、連結配当性向32.2%を記載している。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月30日 定時株主総会 普通株式 101,560 110 2023年2月28日 2023年5月31日 利益剰余金」

    1株当たり110円の配当を実施したことを、当第3四半期連結累計期間の配当金支払額として記載している。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月30日 定時株主総会 普通株式 101,560 110 2023年2月28日 2023年5月31日 利益剰余金」

    2023年2月期について、1株当たり110円の配当を実施したことを記載している。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月30日 定時株主総会 普通株式 101,560 110 2023年2月28日 2023年5月31日 利益剰余金」

    2023年2月期について、1株当たり110円の配当を実施したことを記載しており、前事業年度に決定された配当額を確認している。
  11. FY20231株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「2023年2月期の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり110円の配当を実施することを決定しました。この結果、2023年2月期の連結配当性向は34.3%となりました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の100円から110円へ増加させ、連結配当性向34.3%を記載している。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月27日 定時株主総会 普通株式 92,334 100 2022年2月28日 2022年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり100円の配当を実施したことを記載しており、前事業年度の配当額を維持している。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月27日 定時株主総会 普通株式 92,334 100 2022年2月28日 2022年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり100円の配当を実施したことを記載しており、前事業年度の配当額を維持している。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月27日 定時株主総会 普通株式 92,334 100 2022年2月28日 2022年5月30日 利益剰余金」

    1株当たり100円の配当を実施したことを記載しており、前事業年度の配当額を確認している。
  15. FY20221株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「2022年2月期の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり100円の配当を実施することを決定しました。この結果、2022年2月期の連結配当性向は37.9%となりました。」

    1株当たり配当額を従来の90円から100円へ増加させ、連結配当性向37.9%を記載している。
  16. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月28日 定時株主総会 普通株式 82,736 90 2021年2月28日 2021年5月31日 利益剰余金」

    1株当たり90円の配当を実施したことを記載しており、前事業年度と同額を維持している。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月28日 定時株主総会 普通株式 82,736 90 2021年2月28日 2021年5月31日 利益剰余金」

    1株当たり90円の配当を実施し、前事業年度と同額を維持している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月28日 定時株主総会 普通株式 82,736 90 2020年2月29日 2020年5月29日 利益剰余金」

    1株当たり90円の配当を実施したことを、当第2四半期連結累計期間の配当金支払額として記載している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月28日 定時株主総会 普通株式 82,736 90 2020年2月29日 2020年5月29日 利益剰余金」

    1株当たり90円の配当を実施し、前事業年度と同額を維持している。
  20. FY2020配当性向の上昇有価証券報告書

    「2020年2月期の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり90円の配当を実施することを決定しました。この結果、2020年2月期の連結配当性向は117.4%となりました。」

    1株当たり配当額90円は維持されたが、連結配当性向は117.4%と記載された。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月30日 定時株主総会 普通株式 82,744 90 2019年2月28日 2019年5月31日 利益剰余金」

    1株当たり90円の配当を実施したことを、前事業年度と同様に記載している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月30日 定時株主総会 普通株式 82,744 90 2019年2月28日 2019年5月31日 利益剰余金」

    1株当たり90円の配当を実施したことを、前事業年度と同様に記載している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月30日 定時株主総会 普通株式 82,744 90 2019年2月28日 2019年5月31日 利益剰余金」

    1株当たり90円の配当を実施したことを記載しており、前事業年度からの配当額を確認している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年2月期の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり90円の配当を実施することを決定しました。この結果、2019年2月期の配当性向は66.0%となりました。」

    1株当たり90円の配当を実施し、配当性向は66.0%となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年5月30日 定時株主総会 普通株式 85,000 90 2018年2月28日 2018年5月31日 利益剰余金」

    1株当たり90円の配当を実施したことを改めて記載している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年5月30日 定時株主総会 普通株式 85,000 90 2018年2月28日 2018年5月31日 利益剰余金」

    1株当たり90円の配当を実施したことを改めて記載している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月30日 定時株主総会 普通株式 85,000 90 2018年2月28日 2018年5月31日 利益剰余金」

    1株当たり90円の配当を実施したことを記載しており、前事業年度に決定された配当額を確認している。
  28. FY20181株当たり配当額の減少有価証券報告書

    「平成30年2月期の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり90円の配当を実施することを決定しました。この結果、平成30年2月期の配当性向は67.2%となりました。」

    前回まで記載されていた1株当たり110円から、平成30年2月期は90円となった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月30日 定時株主総会 普通株式 103,897 千円 1株当たり配当額 110」

    当第3四半期累計期間にも、1株当たり110円の配当を実施したことを記載している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月30日 定時株主総会 普通株式 103,897 千円 1株当たり配当額 110」

    1株当たり110円の配当を実施したことを改めて記載している。
  31. FY2018-Q11株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「平成29年5月30日 定時株主総会 普通株式 103,897千円 1株当たり配当額 110 平成29年2月28日 平成29年5月31日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間には、1株当たり110円の配当を実施しており、前回記載の102円から増加している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月27日 定時株主総会 普通株式 96,341千円 1株当たり配当額 102」

    当第2四半期累計期間に、1株当たり102円の配当を実施したことを記載している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) ― ― 102.00」

    第17期の1株当たり配当額として102円を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ありがとうサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり配当額102円の株主還元|ありがとうサービス(3177)の変遷 | Komori