エー・ピーホールディングス(3175)・リスク再掲
人材不足・育成不足による出店・サービスリスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗販売員の確保・教育と外国人労働者の法令遵守49社が書いているテーマ・逆風47社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。26社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは継続的な新規事業の開発及び更なる店舗展開を図っていく方針であるため、十分な人材の確保及び育成ができない場合には、新規事業開発の遅れ、サービスの低下による集客力の低下、計画通りの出店が困難となること等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
人材不足・育成不足が新規事業、サービス、出店に及ぼすリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは継続的な新規事業の開発及び更なる店舗展開を図っていく方針であるため、十分な人材の確保及び育成ができない場合には、新規事業開発の遅れ、サービスの低下による集客力の低下、計画通りの出店が困難となること等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
人材不足・育成不足が新規事業、サービス、出店に及ぼすリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「十分な人材の確保及び育成ができない場合には、新規事業開発の遅れ、サービスの低下による集客力の低下、計画通りの出店が困難となること等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
人材不足・育成不足が新規事業、サービス、出店に及ぼすリスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「十分な人材の確保及び育成ができない場合には、新規事業開発の遅れ、サービスの低下による集客力の低下、計画通りの出店が困難となること等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
人材確保・教育の施策とは別に、不足や育成未達が新規事業、サービス、出店に及ぼす影響をリスクとして記載している。