Komori
エー・ピーホールディングス(3175)・施策再掲

内部統制委員会を軸とした全社的リスク管理

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017後退FY2018再掲FY2019 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、代表取締役社長執行役員CEO、取締役、内部監査室長、各部の部長等で構成される内部統制委員会を半期ごとに開催しております。同委員会では、当社グループの運営に係わる全社的・総括的なリスク管理の報告及び対応策検討の場と位置づけております。」

    内部統制委員会を半期ごとに開催し、全社的なリスク管理と対応策検討を行う体制を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、代表取締役社長、取締役、内部監査室長、各部の部長等で構成される内部統制委員会を半期ごとに開催しております。同委員会では、当社グループの運営に係わる全社的・包括的なリスク管理の報告及び対応策の検討を行っております。」

    内部統制委員会を半期ごとに開催し、全社的・包括的なリスク管理を行う体制を継続している。
  3. FY2018後退有価証券報告書

    「当社は、代表取締役社長、取締役、内部監査室長で構成される内部統制委員会を半期ごとに開催しております。同委員会では、当社グループの運営に係わる全社的・包括的なリスク管理の報告及び対応策の検討を行っております。」

    内部統制委員会による全社的リスク管理は継続しているが、開催頻度は前回記載の四半期ごとから半期ごとに変更されている。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、代表取締役社長、取締役、内部監査室長、財務部長で構成される内部統制委員会を四半期ごとに開催しております。同委員会では、当社グループの運営に係わる全社的・包括的なリスク管理の報告及び対応策の検討を行っております。」

    社内横断的な内部統制委員会を四半期ごとに開催し、全社的なリスク報告と対応策検討を行う体制を確認している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とする社内横断的な内部統制委員会を設置してリスク管理を行うこととしております。」

    各本部長が担当部門のリスク管理責任者となり、全社的なリスク報告と対応策検討を行う体制を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エー・ピーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部統制委員会を軸とした全社的リスク管理|エー・ピーホールディングス(3175)の変遷 | Komori